7月后半(8月20日公表)
不适合の管理状况(平成27年7月后半审议分)
平成27年7月16日~平成27年7月31日 の间に,不适合判定検讨会にて审议し,不适合と判定したもの。
なお,不适合事象は重要度に応じて「础~颁のグレード分け」を行い,管理の程度を定めている。
Aグレード 0件
対象となる事象は,ありませんでした。
Bグレード 0件
対象となる事象は,ありませんでした。
Cグレード 13件
| No | 审议日 | 号机 | プラント 运転状态 |
不适合事象?処置计画 |
| 1 | 7月17日 | 3号机 | 建设中 | 原子炉建物において,作业に伴い火灾感知器にカバーを取り付けていたが,作业终了后もカバーが取り外されていないことを确认した。 当该感知器のカバーを取り外す。 |
| 2 | 7月21日 | 3号机 | 建设中 | 原子炉建物において,现场监视员が入退域情报登録装置を使用しないで,管理区域への入退域をさせていたことを确认した。(作业员は础笔顿を着用し,入退域情报は纸に记録していた。) 纸に记録した入退域情报を入退域情报登録装置に入力する。 (入退域情报登録装置:滨顿カードと础笔顿により入退域情报を计算机に伝送することにより,管理区域への入退域管理を行う装置) (础笔顿:警报付ポケット线量计。日々の被ばく线量を管理する测定器) |
| 3 | 7月23日 | 1号机 | 施设定期 検査中 |
原子炉建物空気冷却设备において,冷冻机の异常を知らせる警报が発报し,当该冷冻机が停止したことを确认した。 当该冷冻机を点検する。 |
| 4 | 7月23日 | 2号机 | 施设定期 検査中 |
海水温度记録计において,记録纸の送りが正常でないことを确认した。 当该记録计を补修する。 |
| 5 | 7月23日 | 共通 | ― | 免震重要栋の消防设备点検において,脱衣室の天井と间仕切りカーテンの上端とのすきまが狭いことを确认した。 天井と间仕切りカーテンのすきまを広げる。 (免震重要栋:事故発生时の紧急时対策所として使用する免震构造の建物) |
| 6 | 7月24日 | 2号机 | 施设定期 検査中 |
廃弃物処理建物において,ドラム缶积み出し扉の异常を知らせる警报が発报し,电动での开闭ができないことを确认した。 当该扉を点検する。 |
| 7 | 7月24日 | 2号机 | 施设定期 検査中 |
停电操作において,遮断器の操作スイッチに动きの悪いものがあることを确认した。 当该操作スイッチを补修する。 (遮断器:电気回路を「入」「切」する装置) |
| 8 | 7月24日 | 1号机 | 施设定期 検査中 |
海水电解装置において,注入ポンプの出口弁のシート部からのわずかな电解液の漏えいを确认した。 当该弁を补修する。 (海水电解装置:海生生物の付着を抑制するため,海水を电気分解して电解液を生成し,海水を使用している机器に注入する装置) (注入ポンプ:海水电解装置で生成した电解液を,海水を使用する系统に注入するポンプ) (电解液:海水电解装置により生成した次亜塩素酸ソーダ) |
| 9 | 7月24日 | 共通 | ― | 固体廃弃物贮蔵所の消防设备の点検において,诱导灯が避难に有効な箇所に设置されていないことを确认した。 当该诱导灯を移设する。 (固体廃弃物贮蔵所:低レベル放射性廃弃物を詰めたドラム缶を保管するための建物) |
| 10 | 7月28日 | 1号机 | 施设定期 検査中 |
鉄イオン注入装置において,手动弁が闭操作できないことを确认した。 当该弁を补修する。 (鉄イオン注入装置:復水器内の冷却配管内面に金属酸化皮膜を作って保护するための装置) |
| 11 | 7月28日 | 共通 | ― | 焼却设备において,焼却炉排ガスモニタのサンプリング配管に詰まりがあることを确认した。 当该配管を补修する。 (焼却设备:可燃性の固体廃弃物を焼却する设备) (焼却炉排ガスモニタ:焼却炉の排ガス中の放射线量を测定する装置) (サンプリング:分析用の流体を採取すること) |
| 12 | 7月28日 | 2号机 | 施设定期 検査中 |
ランドリ?ドレン浓缩器供给ポンプにおいて,当该ポンプの出口圧力が上昇しないことを确认した。 当该ポンプを点検する。 (ランドリ?ドレン浓缩器供给ポンプ:ランドリ?ドレン浓缩器に洗濯排水を供给するポンプ) (ランドリ?ドレン浓缩器:洗濯排水を浓缩処理する机器) |
| 13 | 7月28日 | 1号机 | 施设定期 検査中 |
タービン建物空调换気设备において,冷冻机の异常を知らせる警报が発报し,当该冷冻机が停止したことを确认した。 当该冷冻机を点検する。 |
