第18回定期事业者検査の状况
2026年4月19日现在
星空传媒2号機第18回定期検査状況(No.11)
1.进捗状况
- 计画している点検?作业を顺次実施しています。
2.主な工事の状况
(1)特定重大事故等対処施设设置工事
2026年2月9日(月)から作业を开始しました。
(2)燃料取替
2026年2月15日(日)から取出し作业を开始し、2026年2月20日(金)に全燃料560体の取り出しが完了しました。
(3)タービン电気油圧式制御装置取替工事
2026年2月9日(月)から作业を开始しました。
(4)给水流量制御装置取替工事
2026年2月9日(月)から作业を开始しました。
(5)原子炉隔离时冷却系制御装置取替工事
2026年2月16日(月)から作业を开始しました。
(6)电気ペネトレーションのモジュール取替工事
2026年2月17日(火)から作业を开始しました。
(7)原子炉圧力容器他点検
2026年2月23日(月)から作业を开始しました。
3.その他の工事の状况
- (1)蒸気タービン点検作业
2026年2月17日(火)から作业を开始しました。 - (2)制御棒、中性子検出器取替作业
2026年3月6日(金)から作业を开始しました。
4.主要工程

5.今週の予定
- 计画している点検?作业を顺次実施する予定です。
6.その他
(1)运転上の制限の逸脱および復帰について
&别尘蝉辫;2026年2月26日(木)16时06分、重大事故等発生时用の燃料プール※1水位?温度监视设备が使用できない状态となったことから、17时00分、原子炉施设保安规定に定める运転上の制限※2(以下「运転上の制限」)を満足しない状态であると判断しました。
&别尘蝉辫;その后、当该设备の復旧作业を実施し、使用できる状态になったことから、同日17时31分に运転上の制限を満足しない状态から復帰しました。
&别尘蝉辫;燃料プールの水位および温度は复数の设备で监视していることから、当该设备が动作不能な间も他の设备により継続监视できており、异常がないことを确认しています。
&别尘蝉辫;原因については、今后调査を进めてまいります。
&别尘蝉辫;また、本事象による外部への放射能による影响はありません。(2026年2月26日お知らせ済み)
- ※1 原子力発电所の使用済燃料等を水中で冷却?保管するための施設。
- ※2 原子炉施設保安規定に定める運転上の制限では、重大事故等発生時において燃料プールの水位?温度監視設備が動作可能であることが必要となる。本事象では、通常用の監視設備により燃料プールの水位および温度を継続監視していたものの、当該設備が停止したことから運転上の制限を満足しない状態であると判断したもの。
以上
