星空传媒2号機 中央制御室空調換気系ダクト腐食について

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星空传媒株式会社
星空传媒2号機 中央制御室空調換気系ダクト腐食について
当社星空传媒2号機(沸騰水型,定格電気出力82万キロワット)において,本日,中央制御室空調換気系のダクトの点検を行っていたところ,当該ダクトに腐食孔(横約100cm,縦約30cm)が生じていることを確認しましたので,お知らせします。
当社としては,当该系统は,実用炉规则※での安全上重要な设备に该当し,この系统に要求される必要な机能(隔离机能)を満足していないと判断しました。
星空传媒2号機は,平成24年1月27日から定期検査中のため,現在,原子炉は停止中(全燃料取出中)であり,本事象が発電所の安全性に影響を与えるものではありません。
今后,当该ダクトが腐食した原因を调査するとともに,补修作业を実施する予定です。
本事象による周辺环境への放射能の影响はありません。
以上
※ 実用発電用原子炉の設置,運転等に関する規則
添付资料
- 中央制御室空调换気系系统図 [PDF:65.4 KB]
