女子卓球部

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女子卓球部は,1991年4月に当社のシンボルスポーツとして创部されました。そして、2023年度からはチーム名称を「星空传媒ライシス」として活动しています。
2024年度には、年间主要団体戦5大会すべてで优胜し、グランドスラムを达成いたしました。现在は2度目のグランドスラム达成を目标を掲げ、日々练习に励んでいます。
私たちは、卓球を通じた地域贡献も大切な活动と考えています。地域の皆さまとの交流と卓球の普及を目的に、定期的に卓球教室を开催しています。
卓球に全力で打ち込める环境に心から感谢し、日々の练习に励み精进を重ね、「强く、爱され、応援し続けていただけるチーム」を目指し、一丸となって戦ってまいりますので、引き続き星空传媒ライシスへの温かい応援をよろしくお愿いいたします。
女子卓球部のあゆみ
| 2024(令和6)年度 | 「2024年度 内閣総理大臣杯 日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」優勝 今年度の全団体戦を制し、見事グランドスラム達成! |
| 「ケアリッツ?アンド?パートナーズ 2024年度 後期日本卓球リーグ北海道大会」優勝 通算6度目の優勝 | |
| 「第58回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルス???井绚乃?中森帆南ペア2位、シングルス???井绚乃选手4位、枝广瞳选手、青木优佳选手8位 | |
| 「2024年全日本卓球选手権大会(団体の部)」优胜 | |
| 「第74回全日本実业団卓球选手権大会」优胜 | |
| 「デンソー 2024年度 前期日本卓球リーグ静岡大会」優勝 前期大会で初優勝 枝廣瞳選手が「最高殊勲選手賞」、中森帆南選手が「ファインプレー賞」を受賞 | |
| 「シチズンカップ 第33回日本卓球リーグ選手権?ビッグトーナメント青森大会」ダブルス???井絢乃?中森帆南ペア1位、シングルス???木村光歩選手2位、中森帆南選手8位 | |
| 「第77回ひろしま国际オープン卓球选手権」団体???优胜、シングルス???木村光歩选手8位 | |
| 「天皇杯?皇后杯 2024年全日本卓球選手権大会(一般?ジュニアの部)」シングルス???成本綾海選手、枝廣瞳選手16位 | |
| 「第57回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルス???成本綾海?井绚乃ペア2位 シングルス???成本綾海选手、井绚乃选手4位、枝广瞳选手8位 | |
| 2023(令和5)年度 | 「2023年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」優勝 |
| 「2023年度 ケアリッツ?アンド?パートナーズ後期日本卓球リーグ愛媛大会」優勝 成本綾海選手が「最高殊勲選手賞」 、成本綾海?井絢乃ペア「優秀ペア賞」 、枝廣瞳選手「新人賞」を受賞 | |
| 「第57回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルス???成本綾海?井绚乃ペア2位、シングルス???成本綾海选手、井绚乃选手4位、枝广瞳选手8位 | |
| 「2023年全日本卓球选手権大会(団体の部)」2位 | |
| 「第73回全日本実业団卓球选手権大会」2位 | |
| 「2023年度 タクシンスポーツ 前期日本卓球リーグ滋賀大会」2位 | |
| 「シチズンカップ第32回日本卓球リーグ選手権?ビッグトーナメント茨城大会」ダブルス???青木優佳 ?中森帆南ペア2位、成本綾海 ?井絢乃ペア、木村光歩 ?枝廣瞳ペア4位 シングルス???枝广瞳选手1位、木村光歩选手2位、井绚乃选手、青木优佳选手8位 |
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| 「天皇杯?皇后杯 2023年全日本卓球選手権大会(一般?ジュニアの部)」ダブルス???成本綾海?井絢乃ペア2位、シングルス???青木優佳選手、中森帆南選手16位 | |
| 2022(令和4)年度 | 「2022年度 北斗電気設備 日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」2位 |
| 「2022年度 タクシンスポーツ 後期日本卓球リーグ三重大会」2位 成本綾海?井絢乃ペア「優秀ペア賞」を受賞 | |
| 「第56回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルス???成本綾海?井绚乃ペア1位、シングルス???井绚乃选手1位、成本綾海选手2位、木村光歩选手、中森帆南选手16位 | |
| 「2022年全日本卓球选手権大会(団体の部)」2位 | |
| 「第72回全日本実业団卓球选手権大会」优胜 | |
| 「2022年度 北斗電気設備 前期日本卓球リーグ和歌山大会」3位 | |
| 「シチズンカップ第31回日本卓球リーグ选手権?ビッグトーナメント福岛大会」ダブルス???青木优佳?中森帆南ペア1位、シングルス???井绚乃选手2位、木村光歩选手8位 | |
| 「ひろしま国际オープン卓球选手権」団体优胜、シングルス???成本綾海选手、木村光歩选手ベスト4、青木优佳选手、中森帆南选手8位 | |
| 「天皇杯?皇后杯 2022年全日本卓球選手権大会(一般?ジュニアの部)」ダブルス???成本綾海?宋恵佳ペア2位、シングルス???木村光歩選手8位 | |
| 2021(令和3)年度 | 「2021年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」優勝 |
| 「令和3年度后期日本卓球リーグ埼玉大会」で3期连続4度目の优胜 | |
| 「第55回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルス???成本綾海?宋恵佳ペア4位、シングルス???成本綾海选手、宋恵佳选手8位 | |
| 「2021年全日本卓球选手権大会(団体の部)」优胜 | |
| 「第71回全日本実业団卓球选手権大会」开催市である山形県天童市が「感染拡大防止特别集中期间」となり、山形県卓球协会より大会中止 | |
| 「2021年度前期日本卓球リーグ千叶大会」2位 宋恵佳?成本綾海ペア「优秀ペア赏」を受赏 | |
| 「第30回日本卓球リーグ选手権?ビッグトーナメント熊本大会」ダブルス???成本綾海?宋恵佳ペア1位、木村光歩?青木优佳ペア8位、シングルス???宋恵佳选手2位、井绚乃选手8位 | |
| 「天皇杯?皇后杯 2021年全日本卓球选手権大会(一般?ジュニアの部)」シングルス???宋恵佳选手13位 | |
| 2020(令和2)年度 | |
| 「2020年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」2位 | |
| 「令和2年度后期日本卓球リーグ熊本大会」で2期连続3度目の优胜。成本綾海选手が「最高殊勲选手赏」「スーパーゴールデンラケット赏」、圡田美佳选手が「ファインプレー赏」を受赏 | |
| 4月?10月 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、无念の大会中止 | |
| 2019(令和元)年度 | |
| 「平成30年度全日本卓球选手権大会」ダブルスで成本綾海?井绚乃ペア8位、シングルスで木村光歩选手12位 | |
| 「第71回東京卓球選手権大会」ダブルスで圡田美佳?宋恵佳ペア優勝、シングルスで成本綾海選手 優勝 | |
| 「第72回ひろしまオープン卓球選手権大会」団体戦で優勝、シングルスで宋恵佳選手 優勝、成本綾海選手2位 | |
| 「第28回日本卓球リーグ?ビッグトーナメント奈良大会」シングルスで宋恵佳選手 優勝、ダブルスで圡田美佳?宋ペア優勝 | |
| 「令和1年度前期日本卓球リーグ豊田大会」で2位 | |
| 「第71回中国卓球選手権大会」シングルスで成本綾海選手 優勝、圡田美佳選手2位 | |
| 「第53回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルスで圡田美佳?宋恵佳ペア优胜、成本綾海?井绚乃ペア2位、シングルスで庄司有贵选手3位 | |
| 「第74回国民体育大会」で広岛県2位(宋恵佳选手?成本綾海选手?庄司有贵选手)【18年连続入赏】 | |
| 「2020年世界卓球选手権釜山大会(団体戦)」日本代表选手选考会で成本綾海选手3位 | |
| 「令和1年度后期日本卓球リーグ秋田大会」で2期ぶり2度目の优胜。成本綾海选手が「最高殊勲选手赏」「ゴールデンラケット赏」を受赏 | |
| 「2019年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」で2位 | |
| 2018(平成30)年度 | |
| 「平成29年度全日本卓球选手権大会」ダブルスで圡田美佳?宋恵佳ペア6位、叁宅菜津美?成本綾海ペア7位。シングルスで土井みなみ选手15位 | |
| 「第71回ひろしまオープン卓球选手権大会」団体戦で优胜、シングルスで成本綾海选手2位 | |
| 「第18回全国百万石オープン卓球大会」団体で优胜、シングルスで木村光歩选手2位、成本綾海选手3位 | |
| 「平成30年度前期日本卓球リーグ高知大会」で3位、「ダイヤモンドチーム赏」を受赏。叁宅菜津美?成本綾海ペアが「优秀ペア赏」、土井みなみ选手が「ダイヤモンドラケット赏」、宋恵佳选手が「スーパーゴールデンラケット赏」を受赏 | |
| 「第52回全日本社会人卓球选手権大会」シングルスで成本綾海选手3位 | |
| 「第47回後藤杯卓球選手権大会(名古屋オープン)」ダブルス中川博子?木村光歩ペア優勝、シングルス中川博子選手 2位 | |
| 「第73回国民体育大会」で広岛県2位(宋恵佳选手?成本綾海选手?庄司有贵选手)【17年连続入赏】 | |
| 「2018年度后期日本卓球リーグ酒田大会」で悲愿の初优胜。圡田美佳选手が「最高殊勲选手赏」「スーパーゴールデンラケット赏」を受赏 | |
| 「2018年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」で後期日本リーグに続き初優勝 | |
| 「2018滨罢罢贵ワールドツアー鲍厂オープン大会」で宋恵佳选手がダブルス优胜、シングルス3位 | |
| 2017(平成29)年度 | |
| 「平成28年度全日本卓球选手権大会」ダブルスで圡田美佳?宋ペア2位、シングルスで叁宅菜津美选手8位 | |
| 「第67回东京卓球选手権大会」シングルスで宋恵佳选手3位 | |
| 「第70回ひろしまオープン卓球選手権大会」団体戦で3位、シングルスで三宅菜津美選手 優勝 | |
| 「第26回日本卓球リーグ?ビッグトーナメント茨城大会」シングルスで宋恵佳选手3位 | |
| 「第69回中国卓球選手権大会」シングルスで圡田美紀選手 優勝 | |
| 「平成29年度前期日本卓球リーグ松江大会」で4位。成本綾海选手が「ファインプレー赏」を受赏 | |
| 「第67回全日本実业団卓球选手権大会」で3位(过去最高顺位タイ) | |
| 「2017年夏季ユニバーシアード」で成本綾海选手(日本代表)が団体2位、ダブルス优胜 | |
| 「第72回国民体育大会」で広岛県2位(土井みなみ选手?宋恵佳选手?成本綾海选手)【16年连続入赏】 | |
| 「平成29年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」で3位 | |
| 「第51回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルスで圡田美佳?宋恵佳ペア优胜 | |
| 「平成29年度后期日本卓球リーグ京都大会」で4位。成本綾海选手が「新人赏」を受赏 | |
| 「2017ITTFワールドツアーUSオープン大会」シングルスで庄司有貴選手 優勝 | |
| 「平成29年度日本卓球リーグプレーオフ闯罢罢尝ファイナル4」で4位 | |
| 2016(平成28)年度 | |
| 「平成27年度全日本卓球选手権大会」ダブルスで土井みなみ?圡田美纪ペア2位、女子シングルスで宋恵佳选手14位、土井みなみ选手16位 | |
| 「第68回东京卓球选手権大会」ダブルスで土井みなみ?圡田美纪ペア2位、シングルスで宋恵佳选手3位 | |
| 「第69回ひろしまオープン卓球选手権大会」団体戦で优胜、シングルスで宋恵佳选手3位 | |
| 「第25回日本卓球リーグ?ビッグトーナメント佐贺大会」シングルスで宋恵佳选手2位 | |
| 「平成28年度前期日本卓球リーグ仙台大会」で2位(过去最高顺位) | |
| 「第66回全日本実业団卓球选手権大会」で3位(过去最高顺位タイ) | |
| 「第5回日本卓球リーグ日学连対抗ドリームマッチ」シングルスで土井みなみ选手2位、宋恵佳选手3位 | |
| 「第50回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルスで圡田美佳?宋ペア2位、土井?圡田美纪ペア3位、シングルスで叁宅菜津美选手、圡田美佳选手ベスト16 | |
| 「第71回国民体育大会」で広岛県优胜(土井みなみ选手?圡田美佳选手?宋恵佳选手)【6年ぶり2回目】 | |
| 「平成28年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」で优胜【4年ぶり2回目】 | |
| 「平成28年度后期日本卓球リーグ大阪大会」で4位。圡田美佳选手、宋恵佳选手が「ゴールデンラケット赏」を受赏 | |
| 「平成28年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」で3位(過去最高順位タイ) | |
| 2015(平成27)年度 | |
| 「平成26年度全日本卓球选手権大会」ダブルスで土井みなみ?宋恵佳ペア5位、圡田美纪?叁宅菜津美ペア6位、中川博子?圡田美佳ペア8位 | |
| 「第68回ひろしまオープン卓球选手権大会」団体戦で2位 | |
| 「平成27年度前期日本卓球リーグ広岛大会」で3位(过去最高顺位タイ)。土井みなみ选手が「优秀选手赏」を受赏 | |
| 「ワールドツアー韩国オープン大会」鲍―21で宋恵佳选手3位 | |
| 「2015年日韓実業団定期戦」シングルスで宋恵佳選手 優勝 | |
| 「第4回日本リーグ日学連対抗ドリームマッチ」女子シングルスで宋恵佳選手 優勝、圡田美佳選手3位 | |
| 「第70回国民体育大会」で広岛県3位(土井みなみ选手?圡田美佳选手?宋恵佳选手)【14年连続入赏】 | |
| 「第49回全日本社会人卓球选手権大会」女子シングルスで宋恵佳选手3位、中川博子选手、叁宅菜津美选手ベスト16 | |
| 「平成27年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」で3位 | |
| 「平成27年度后期日本卓球リーグ新潟大会」で4位 | |
| 「平成27年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」で4位 | |
| 2014(平成26)年度 | |
| 「平成25年度全日本卓球选手権大会」シングルスで土井みなみ选手8位(初ランキング)、ダブルスで中川博子?圡田美佳ペア2位(初ランキング)、圡田美纪?叁宅菜津美ペア8位(初ランキング) | |
| 「第23回日本卓球リーグ?ビッグトーナメント新潟大会」女子シングルスで福冈春菜选手2位 | |
| 「平成26年度前期日本卓球リーグ郡山大会」で5位 | |
| 「2014滨罢罢贵ワールドツアー鲍厂オープン大会」で圡田美佳选手がダブルス2位、混合ダブルス3位、鲍―21优胜 | |
| 「第69回国民体育大会」で広岛県2位(土井みなみ选手?圡田美纪选手?圡田美佳选手)【13年连続入赏】 | |
| 「第48回全日本社会人卓球选手権大会」ダブルスで中川博子?圡田美佳ペア3位、シングルスで圡田美佳选手、宋恵佳选手3位 | |
| 「平成26年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」で2位 | |
| 「平成26年度后期日本卓球リーグ大阪大会」で3位。福冈春菜选手が「ファインプレー赏」、宋恵佳选手が「新人赏」、土井みなみ选手が「スーパーゴールデンラケット赏」を受赏 | |
| 「平成26年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」で4位 | |
| 2013(平成25)年度 | |
| 「平成24年度全日本卓球选手権大会」で福冈春菜?土井みなみ组がランキング7位、福冈选手がランキング14位に!ともに2年连続 | |
| 「第52回大阪国际招待卓球选手権大会」ダブルスで圡田美纪?叁宅菜津美ペア初优胜、福冈春菜?土井みなみペア2位 | |
| 「第65回东京卓球选手権大会」ダブルスで福冈春菜?土井みなみペア初优胜 | |
| 「第66回ひろしまオープン卓球选手権大会」団体戦で优胜、ダブルスで中川博子?圡田美佳ペア优胜、シングルスで中川博子选手、圡田美佳选手共に3位 | |
| 「第65回中国卓球選手権大会」シングルスで三宅菜津美選手 優勝、圡田美佳選手2位、土井みなみ選手、中川博子選手が共に3位 | |
| 「平成25年度前期日本リーグ神奈川大会」で4位。「ジャンプアップチーム赏」を受赏 | |
| 「2013滨罢罢贵ワールドツアー鲍厂オープン大会」ダブルスで圡田美纪?美佳ペア优胜、鲍―21で圡田美佳选手8位入赏 | |
| 「第47回全日本社会人卓球選手権大会」ダブルスで 圡田美紀?三宅菜津美ペア3位、シングルス福岡春菜選手6位、土井みなみ選手、圡田美紀選手、圡田美佳選手がベスト16 | |
| 「第67回国民体育大会」で広岛県3位(土井みなみ选手?圡田美纪选手)【12年连続入赏】 | |
| 「平成25年度后期日本卓球リーグ大阪大会」で4位。土井みなみ选手が「优秀选手赏」「ゴールデンラケット赏」を受赏 | |
| 「平成25年度日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4」で4位 | |
| 2012(平成24)年度 | |
| 「平成23年度全日本卓球选手権大会」で福冈春菜?土井みなみ组がランキング7位、福冈选手がランキング14位に! | |
| 女子卓球部20年史を発行 | |
| 「第51回大阪国际招待卓球选手権大会」で、ダブルスで福冈春菜?土井みなみ组 コンビネーション良く2连覇、土井选手シングルスで3位 | |
| 「第65回ひろしまオープン卓球选手権大会」シングルスで土井みなみ选手初优胜、団体戦、ダブルスで準优胜 | |
| 叁宅菜津美?圡田美佳选手がデビュー | |
| 「日本卓球リーグ?ビッグトーナメント山口大会」で福冈春菜选手が準优胜 | |
| 「平成24年度前期 日本卓球リーグ(女子1部)」接戦を勝ち取れず5位 「スーパーゴールデンチーム賞」と圡田美佳選手が「ファインプレー賞」を受賞 | |
| 「ITTFプロツアー チェコオープン大会」シングルスで福岡春菜選手、ダブルスで福岡?土井みなみ組がともに3位 | |
| 「平成24年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」全员で胜ち取った优胜旗、悲愿の初优胜 | |
| 「第46回全日本社会人卓球选手権大会」福冈春菜?土井みなみ组が2年连続で3位に! | |
| 福岡春菜(6年連続) 内田侑来(2年連続)ランキング選手誕生! | |
| 「平成24年度後期 日本卓球リーグ(女子1部)」7位 6年連続プレーオフ進出ならず、入れ替え戦へ | |
| 「平成24年度後期 日本卓球リーグ(女子1部)入れ替え戦」ストレート勝ちで1部リーグ残留 | |
| 2011(平成23)年度 | |
| 「平成22年度全日本卓球选手権大会」で越崎歩?福冈春菜组がランキング7位、圡田美纪选手が初のランキング12位(自己最高顺位)に! | |
| 「第50回大阪国际招待卓球选手権大会」で、ダブルスで福冈春菜?土井みなみ组が耐えてつかんだ初优胜 | |
| 「日本卓球リーグ?ビッグトーナメント石川大会」で土井みなみ选手が初の8强 | |
| 「平成23年度前期 日本卓球リーグ(女子1部)」総合力で耐えてつかんだ3度目の3位 銅メダル! | |
| 「第66回国民体育大会(卓球竞技)」山口国体で広岛県(福冈春菜?土井みなみ?圡田美纪)準优胜! 新人阿部奈々菜选手が宫城県、中川博子选手が岛根県代表选手で出场。 | |
| 「平成23年度後期 日本卓球リーグ(女子1部)」5位となるが若手中心メンバーで、5年連続となるプレーオフ進出!! | |
| 「第45回全日本社会人卓球选手権大会」福冈春菜?土井みなみ组が3位 初の表彰台へ! | |
| 「平成23年度日本卓球リーグ《プレーオフ》JTTLファイナル4 2011大会」で3年連続4位! | |
| 2010(平成22)年度 | |
| 「平成21年度全日本卓球选手権大会」で河村悠加选手がランキング16位(自己最高顺位)に | |
| 「第49回大阪国际招待卓球选手権大会」で、シングルス越崎歩、ダブルスで越崎?福冈春菜组がともに3位で表彰台へ!! | |
| 「第62回东京卓球选手権大会」で、福冈春菜选手の変化攻撃が决まり2年连続8强!! | |
| 「第63回ひろしまオープン卓球选手権大会」団体戦2连覇、シングルスで越崎歩选手、ダブルスで土井みなみ?圡田美纪选手がともに準优胜 | |
| 土井みなみ选手が日本リーグ日本代表选手として鲍厂オープン大会出场権を获得 | |
| 「平成22年度前期 日本卓球リーグ(女子1部)」粘り切って平成20年以来2度目の3位 銅メダル! 福岡春菜選手が、当社2人の「スーパーゴールデンラケット賞」を受賞 | |
| 土井みなみ选手が大活跃!鲍厂オープン大会でメダル2个获得 | |
| 「ITTFプロツアー 中国オープン大会」で圡田美紀選手がベスト16! | |
| 「第65回国民体育大会(卓球竞技)」ついに顶点へ 千叶国体で初优胜! | |
| 「平成22年度後期 日本卓球リーグ(女子1部)」5位となるが総合力を発揮して4年連続となるプレーオフ進出!! 越崎歩選手が、チーム初の「ダイヤモンドラケット賞」を受賞 | |
| 「ITTFプロツアー ポーランドオープン大会」で福岡春菜選手がダブルスで優勝! | |
| 「平成22年度日本卓球リーグ《プレーオフ》JTTLファイナル4 2010大会」で4位!! | |
| 2009(平成21)年度 | |
| 「平成20年度全日本卓球选手権大会」で越崎歩?福冈春菜选手组が过去最高顺位の6位 | |
| 福冈春菜选手が「2009世界卓球选手権横浜大会」日本代表に选出される | |
| 「第48回大阪国际招待卓球选手権大会」の女子ダブルスで越崎歩?土井みなみ组が3位 | |
| 「2009世界卓球选手権横浜大会」で、福冈选手がシングルス?混合ダブルスともに过去最高顺位のベスト32となる | |
| 「第62回ひろしまオープン卓球选手権大会」団体戦、シングルスで越崎选手が初痴 | |
| 「日本卓球リーグ?ビッグトーナメント大阪大会」で越崎歩选手が石川佳纯选手に胜利し3年连続8强に | |
| 越崎歩选手が日本リーグ日本代表选手として鲍厂オープン大会出场権を获得 | |
| 「平成21年度前期 日本卓球リーグ(女子1部)」総合力で4位 | |
| 「第59回全日本実业団卓球选手権大会」粘りを见せて3位表彰台へ(6年ぶり最高顺位タイ) | |
| 「第64回国民体育大会(卓球竞技)」若手も活跃し5位(8年连続入赏) | |
| 「平成20年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」で强気な攻めの姿势贯く3位(2年连続) | |
| 「第43回全日本社会人卓球选手権大会」で河村悠加?福冈春菜?上坂栄里选手がシングルスで3人がチーム初となるランキング诞生! | |
| 「平成21年度後期 日本卓球リーグ(女子1部)」6位となるが得失点差で3年連続となるプレーオフ進出 | |
| 「平成21年度日本卓球リーグ《プレーオフ》JTTLファイナル4 2009大会」で4位!! | |
| 2008(平成20)年度 | |
| 「平成19年度全日本卓球选手権」で福冈春菜选手がシングルスで全日本ランキング14位 | |
| 福冈春菜选手が「北京オリンピックアジア大陆予选会」日本代表に选出される | |
| 「第47回大阪国际招待卓球选手権」ダブルスで桃林恵?越崎歩组が过去最高顺位タイの3位 | |
| 福冈春菜选手が「北京オリンピック」日本代表権を获得 | |
| 「第49回世界卓球选手権(中国?広州)」の団体戦に福冈春菜选手が日本代表として出场し、铜メダル获得 | |
| 「第60回东京卓球选手権」で越崎歩选手がシングルスで过去最高顺位の準优胜 | |
| 「平成20年度女子ナショナルチームに、越崎歩?福冈春菜両选手が选出される | |
| 「滨罢罢贵プロツアーブラジルオープン大会、チリオープン大会」で越崎歩选手がダブルスでベスト8に | |
| 「文部科学省が福冈春菜选手を「国际竞技大会优秀者」として表彰することを発表 | |
| 「日本卓球リーグ?ビッグトーナメント仙台大会」で越崎歩选手が2年连続ベスト8に | |
| 「平成20年度前期 日本卓球リーグ(女子1部)」過去最高順位の3位(銅メダル獲得) | |
| 「第58回全日本実业団卓球选手権大会」7位入赏 | |
| 「第29回オリンピック北京大会」に福冈春菜选手は日本代表选手として堂々団体4位入赏、シングルスベスト32という素晴らしい活跃 | |
| 「ITTFプロツアー 中国オープン大会」で中国電力チーム大活躍 越崎歩?福岡春菜組が最高順位の3位 福岡選手がシングルス8強に 新人土井選手デビュー戦! | |
| 「平成20年度全日本卓球选手権大会(団体の部)」で3位 | |
| 「平成20年度後期 日本卓球リーグ(女子1部)」厳しい戦いを粘り抜き6位となるが2年連続となるプレーオフ進出 | |
| 「平成20年度日本卓球リーグ《プレーオフ》JTTLファイナル4 2008大会」で土井選手の大活躍で2年連続堂々の3位!! | |
| 2007(平成19)年度 | |
| 日本卓球会への贡献が认められ、福冈春菜选手が「第7回日本卓球人赏」の「特别贡献赏」を受赏 | |
| 「第46回大阪国际招待卓球选手権」でチーム初の2种目表彰台へ。シングルスで越崎歩?大畑奈保子両选手が过去最高顺位の3位、ダブルスの大畑奈保子?福冈春菜组が过去最高タイの3位 | |
| 「第59回东京卓球选手権」シングルスで福冈春菜选手、ダブルスの越崎歩?大畑奈保子组が共に日本人トップで过去最高顺位の3位 | |
| 「日本卓球リーグ?ビッグトーナメント西宫大会で越崎歩?福冈春菜両选手が共に8强に | |
| 「第60回ひろしまオープン卓球选手権」団体戦で準优胜 | |
| 「滨罢罢贵プロツアーブラジルオープン大会」で福冈春菜选手がシングルスで8强入り | |
| 「滨罢罢贵プロツアーチリオープン大会」で越崎歩选手がシングルスで初の8强入り(过去最高顺位) | |
| 「平成19年度前期日本卓球リーグ(1部)」3期连続、过去最高顺位タイの4位 | |
| 「第18回アジア选手権女子日本代表选手选考会」で越崎歩选手が优胜し、初のアジア选手権日本代表选手に | |
| 「第24回ユニバーシアード竞技大会(タイ)」で福冈春菜选手が団体戦?ダブルス共に银メダル、シングルス铜メダルと、日本人最高の3个のメダル获得 | |
| 「第18回アジア选手権」で越崎歩?福冈春菜両选手が、日本チーム铜メダル获得に贡献 | |
| 「第62回国民体育大会(秋季)」に広岛県代表として出场し、6年连続入赏5位 | |
| 「第41回全日本社会人卓球选手権」で越崎歩选手がシングルス2位、河村悠加?上坂栄里组が6位、共に过去最高顺位 | |
| 「滨罢罢贵プロツアースウェーデンオープン大会」で福冈春菜选手がダブルス2位 | |
| 「平成19年度后期日本卓球リーグ(女子1部)」5位 | |
| 「平成19年度日本卓球リーグ《プレーオフ》闯罢罢尝ファイナル4 2007大会」3位 | |
| 2006(平成18)年度 | |
| 「平成17年度全日本卓球选手権」で大畑奈保子选手が混合ダブルスで、过去最高の全日本ランキング8位 | |
| 「第69回西日本卓球选手権」ダブルスの部で、越崎歩?大畑奈保子组が过去最高顺位の2位 | |
| 「滨罢罢贵プロツアークウェートオープン大会」で越崎歩选手が日本代表として出场。世界ランキング139位→117位に | |
| 「第59回ひろしまオープン卓球选手権」団体の部2位、ダブルスの大畑奈保子?福冈春菜组が2位、シングルスの越崎歩选手が过去最高顺位の2位 | |
| 福冈春菜选手が初の世界选手権「ブレーメン大会」に日本代表として出场し、日本女子チーム3大会连続铜メダル获得に贡献 | |
| 「平成18年度前期日本卓球リーグ(女子1部)」过去最高顺位の4位。「ジャンプアップチーム赏」受赏 | |
| 「滨罢罢贵プロツアーブラジルオープン大会」日本代表に越崎歩?福冈春菜両选手が出场。福冈春菜选手がシングルス优胜、ダブルス3位 | |
| 「滨罢罢贵プロツアージャパンオープン大会」で日本代表の福冈春菜选手が、シングルスで日本人トップの3位 | |
| 「平成18年度全日本卓球选手権(団体の部)」过去最高顺位の2位 | |
| 「平成18年度后期日本卓球リーグ(女子1部)」过去最高顺位タイの4位。福冈春菜选手が「新人赏」、大畑奈保子选手が「ファインプレー赏」、越崎歩选手が「ゴールデンラケット赏」(日本リーグ通算胜利20ポイント以上)を受赏 | |
| 「平成18年度全日本卓球选手権」でチーム初の快挙、2种目でランキング选手诞生。河村悠加选手が混合ダブルス6位、大畑奈保子?福冈春菜组が8位 | |
| 2005(平成17)年度 | |
| 「第68回西日本卓球选手権」ダブルスの部で猿渡直子?越崎歩组が2年连続3位入赏 | |
| 「第44回大阪国际招待卓球选手権」ダブルスの部で桃林恵?河村悠加组が过去最高顺位の3位 | |
| 「第58回ひろしまオープン卓球选手権」団体の部、ダブルスの部に出场した猿渡直子?越崎歩组が2位 | |
| 「平成17年度前期日本卓球リーグ(女子1部)」5位。本大会で2ランク以上アップしたチームに赠られる「ジャンプアップチーム赏」と日本リーグ通算胜数50ポイントを达成したチームに赠られる「ゴールデンチーム赏」を奥受赏 | |
| 「第55回全日本実业団卓球选手権」8位入赏、5年连続ランキング入り | |
| 「’05日韩実业団卓球定期戦」日本リーグ代表として、大畑奈保子选手が出场 | |
| 「第60回国民体育大会(秋季)」に広岛県代表として出场し、过去最高顺位の準优胜 | |
| 「平成17年度后期日本卓球リーグ(女子1部)」6位、5期连続1部残留を果たす6位、5期连続1部残留を果たす | |
| 2004(平成16)年度 | |
| 「平成15年度全日本卓球选手権」で越崎歩选手が2年连続、千川真智子选手が初の全日本ランキング选手に | |
| 「第67回西日本卓球选手権」ダブルスの部で猿渡直子?越崎歩组が3位入赏 | |
| 「第57回ひろしまオープン卓球选手権」で団体の部3位、ダブルスの部で猿渡直子?越崎歩组、千川真智子?桃林恵组が共に3位 | |
| 「平成16年度前期日本卓球リーグ(女子1部)」2期连続6位(过去最高顺位タイ)。猿渡直子选手が「ファインプレー赏」受赏 | |
| 「第54回全日本実业団卓球选手権」6位入赏、4年连続ランキング入り | |
| 「国际卓球连盟(滨罢罢贵)プロツアー中国オープン大会」日本代表の越崎歩选手が、シングルスでベスト16位。世界ランキング298位→89位へ大跃进 | |
| 「平成16年度后期日本卓球リーグ(女子1部)」で7位となるが入れ替え戦で胜利し、3期连続1部残留を果たす | |
| 「フィンランド国际卓球选手権」で越崎歩选手が団体戦3位、シングルス2位 | |
| 2003(平成15)年度 | |
| "「平成15年度前期日本卓球リーグ(女子2部)」で全勝優勝(通算3回目)し、1部昇格を果たす。 また、桃林恵選手が「最高殊勲選手賞」「新人賞」をダブル受賞、猿渡直子選手が「敢闘賞」受賞" | |
| 「2003年日韩実业団卓球定期戦日本シリーズ」に猿渡直子?越崎歩両选手が出场 | |
| 「第53回全日本実业団卓球选手権」2年连続3位入赏(创部最高タイ成绩) | |
| 「ブルガリアオープン大会」に越崎歩选手が日本代表として出场し、日本チーム団体戦优胜に贡献するとともに、ダブルスでも3位入赏 | |
| 「第58回国民体育大会(秋季)」に猿渡直子?越崎歩?千川真智子の3选手が広岛県代表选手として出场し、2年连続5位 | |
| 「平成15年度后期日本卓球リーグ(女子1部)」过去最高顺位の6位 | |
| 「平成15年度全日本卓球选手権(団体の部)」过去最高顺位の6位 | |
| 2002(平成14)年度 | |
| 「平成14年度前期日本卓球リーグ(女子1部)」8位、1部残留を果たす | |
| 「第52回全日本実业団卓球选手権」过去最高の3位入赏 | |
| 「平成14年度后期日本卓球リーグ(女子1部)」で8位となり2部降格 | |
| 「第36回全日本社会人卓球选手権」で千川真智子选手が9位入赏 | |
| 「平成14年度全日本卓球选手権」で越崎歩选手が9位入赏。この结果、「世界选手権」「アジア选手権」の候补选手に选出される | |
| 2001(平成13)年度 | |
| 「平成13年度前期日本卓球リーグ(女子1部)7位。入れ替え戦で败退し、2部降格 | |
| 「第51回全日本実业団卓球选手権」チーム最高顺位の5位 | |
| 「平成13年度后期日本卓球リーグ(女子2部)で全胜优胜(通算2回目)し、1部昇格 | |
| 猿渡直子选手が「最高殊勲选手赏」、米仓静恵选手が「敢闘赏」、千川真智子?猿渡直子组が「优秀ペア赏」受赏 | |
| 「’01ジャパントップトーナメント広岛大会」で猿渡直子选手が5位入赏 | |
| 2000(平成12)年度 | |
| 「平成12年度前期日本卓球リーグ(女子1部)」で7位となり入れ替え戦に挑むが败退し、2部降格 | |
| 「平成12年度后期日本卓球リーグ(女子2部)」で初优胜し1部昇格。千川真智子选手が「最高殊勲选手赏」、猿渡直子选手が「敢闘赏」「新人赏」受赏 | |
| 1999(平成11)年度 | |
| 「平成11年度前期日本卓球リーグ(女子2部)」5位、村上理枝子选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 「平成11年度后期日本卓球リーグ(女子2部)」で3位となり1部昇格 | |
| 1998(平成10)年度 | |
| 「平成10年度前期日本卓球リーグ(女子2部)」7位、赤瀬美穂选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 「平成10年度后期日本卓球リーグ(女子2部)」7位 | |
| 1997(平成9)年度 | |
| 「平成9年度前期日本卓球リーグ(女子2部)」过去最高顺位の4位 | |
| 「平成9年度后期日本卓球リーグ(女子2部)」6位、上手春美选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 「第1回エネルギア卓球教室」を开催 | |
| 1996(平成8)年度 | |
| 「平成8年度前期日本卓球リーグ(女子2部)」で12チーム中7位となり、2部残留を果たす | |
| 「平成8年度后期日本卓球リーグ(女子2部)」11位 | |
| 1995(平成7)年度 | |
| 「平成7年度前期日本卓球リーグ(女子3部)」2位、上手春美?藤原与志子両选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 「平成7年度后期日本卓球リーグ(女子3部)」2位、上手春美?阿佐悦子両选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 「日本卓球リーグ女子2、3部入れ替え戦」で、创部5年目にして念愿の2部昇格を果たす | |
| 1994(平成6)年度 | |
| 日本卓球リーグ実业団连盟に加盟し「平成6年度前期日本卓球リーグ(女子3部)」に初出场6位、村上光代选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 「平成6年度后期日本卓球リーグ(女子3部)」8位、村上光代选手が「敢闘赏」受赏 | |
| 1992(平成4)年度 | 「第47回国民体育大会卓球広岛県予选会」でベスト3を独占し、代表の座を获得 |
| 1991(平成3)年度 | 星空传媒2番目のシンボルスポーツとして、选手6名で创部 |
※下记よりダウンロードして,「女子卓球部30年のあゆみ(2021年6月作成)」を印刷することもできます。

