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    <title>中国電力 エネルギー・原子力【お知らせ・更新情報】</title>
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    <updated>2026-05-12T11:46:10Z</updated>
    <subtitle>中国電力サイトĶコンテンツ管理ブログです。ֽ親ϸ社ĶブログＶ</subtitle>
    

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    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価準備書」の届出・送付および縦覧・説明会の開催について</title>


	
	
		
	

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<published>2026-05-12T15:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社はā本日ā環境影評価法および電気事業法に基づき、Č柳亿電所2号系列リプ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価準備書」（以下「準備書」）およびこれを要約した書類を経済産業大臣に届け出るとともに、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。<br />〶当社はā2023年4以降ā柳亿電所において、発電効率の向上によるC2排出量の削減に向けā2号系列のリプレースֽ建て替え）にɡ検討とā環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きをĲめておりֽ2023年427日ā95日ā2024年86日お知らせ済みＶ、その一環として実施するɡです。</p>
<p>〶準備書は、対象事業にɡ環境調査結果と環境保全措置を踏まえā環境への影を予測・評価した結果を取りまとめたɡです。詳細については、今後ā関係箇扶での縦覧、当社ホームページでの公表および528日に柳井ɡおいて開催する説明ϸをĚじてā地域の皆さまにお知らせしますĂ<br />〶なお、準備書へのご意見については、縦覧場扶に備え付けの意見箱āもしくは郵送にて承りますĂ</p>
1．準備書の縦覧
<p>（1）縦覧期°ϸ治体施設Ķ年513日ֽ水Ｖ～612日ֽ金Ｖ</p>
<p>当社施設〶〶年513日ֽ水Ｖ～626日ֽ金Ｖ</p>
<p>（2）縦覧場扶：</p>



縦覧場所
時間
備考


自治体<br />施設
山口県柳井総合庁舎1階ロビー<br />（山口県柳井市南町三丁目9－3）
縦覧場所の開庁・開館時間に準じます。
土・日曜日、祝日を除く


柳井市役所1階ロビー<br />（山口県柳井市南町一丁目10番2号）


柳井市立柳井図書館（みどりが丘図書館）<br />（山口県柳井市柳井3776番地2）
休館日（月曜日ほか）を除く


ふれあいタウン大畠<br />（山口県柳井市大畠1500番地）
休館日（祝日）を除く


当社<br />施設
柳井発電所サンシャインプラザ<br />（山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8）
9時～17時
－



<p>（注）縦覧時間等は施設の状況により変更になる可能がɡます。</p>
2．インターネットによる準備書の公表
<p>（1）公表期°ϸ2026年513日ֽ水Ｖ10時～626日ֽ金Ｖ17時</p>
<p>（2）公表場扶：当社ホームページ［鳢］/Ա/Դڴ/Ի.ٳ</p>
3．準備書説明会の開催
<p>〶準備書の記輶事項をご説明するため、次のとおり説明会を開催しますĂ<br />〶なお、説明ϸへの参加にあたっては、事前のお込みは不要ですĂ</p>



会場
日時


アクティブやない　多目的ホール<br />（山口県柳井市柳井3718-16）
2026年5月28日（木）<br />18時30分～20時30分Ļ



<p>※ 受付および開場は、18時00分から行います。</p>
4．意見書の提出方法
<p>（1）意見書に記載いただく事項</p>
<ul>
<li>氏名および住扶（法人その他の団体は、その名称ā代表ąの氏名および主たる事務扶の所在地）</li>
<li>意見書の提出の対象でɡ準備書の名称</li>
<li>準備書についてā環境保全の見地からの意見ֽ日本語により意見の理由を含めて記載してくださいＶ</li>
</ul>
<p>（2）意見書の嵯付期間</p>
<p>〶2026年513日ֽ水Ｖ～2026年626日ֽ金Ｖまで<br />〶（郵送の場合、当日消印有効Ｖ</p>
<p>（3）意見書の提出先</p>
<p>〶縦覧場所に備え付けの意見箱に提出いただくかā以下の郵ā先に郵送いただくことで承ります。</p>
<p>〔郵送先〕<br />〶〒730-8701〶広島区小町4-33<br />　中国電力株会社　カーボンニュートラル推進本部　環境調査グループ<br />〶（注）意見書に記載されている個人情報はā本件においてのみ使用し、それ以外には使用しませんĂ</p>
参考1：計画の概要



事業の名称
柳井発電所2号系列リプレース計画


所在地
山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8


原動力の種類
ガスタービン及び汽力（コンバインドサイクル発電方式）


出力
現状：153.9万kW<br />（1号系列 78.6万kW、2号系列 79.2万kW）


将来：170.47万kW<br />（1号系列 78.6万kW、2号系列 39.6万kW、新2号機（仮称）52.27万kW）


燃料の種類
LNG


準備工事開始時期※
2027年7月（予定）


本体工事開始時期
2027年9月（予定）


運転開始時期
2030年7月（予定）※



<p>※ 前回お知らせ時（2024年8月6日）から以下について変更</p>
<ul>
<li>工事をČ準備工事čと「本体工事čに区分したうえでāČ準備工事開始時čを追加</li>
<li>「運転開始時čを「2030年3ֽ予定）čから変更</li>
</ul>
参ă2：環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きの流れ
<p>〶環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは次のとおりでɡ、このたびの準備書の縦覧および説明ϸはā以下の図の赤枠で示した段階のものですĂ<br />〶今後、住民の皆さまや治体・国のご意見等を踏まえ、環境影評価の終׹続きとなるČ環境影評価書」に反映しますĂ</p>
<p></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ペロブスカイト太陽電池を用いた建材一体型太陽光発電の実証実験開始について ～未来のエネルギーと地域交流の融合～</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/press/2025/p20251204-1a.pdf" />
    <id>e9-016232</id>

<published>2025-12-04T12:10:21+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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    <title>低温脱硝触媒粉末の販売開始について ～産業プラントでの省エネを通じて、カーボンニュートラルの実現に貢献します～</title>


	

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    <id>e9-016158</id>

<published>2025-10-24T09:59:12+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>当社が創出した森林由来の-クレジットを活用した広島内のイベントでのカーボンオフセットについて</title>


	
	
		
	

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<published>2025-10-09T14:32:46+09:00</published>

    <summary>〶当社はāJ-クレジット制度Ļ1に基づく森林由来のクレジットの一部についてāH...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　当社は、J-クレジット制度※1に基づく森林由来のクレジットの一部について、HIROSHIMA CONTI-NeW FeS実行委員会が広島市内で開催するイベント「HIROSHIMA CONTI-NeW FeS 2025※２」のカーボンオフセットに活用いただくこととし、本日、実行委員長である株式会社テレビ新広島に譲渡しましたのでお知らせします。</p>
<p>〶これはā同イベントのϸ場ֽ広島グリーンアリーナ、ゲートパーク広島Ｖでの電力使用や参加ąの会場までの移動に伴ＣＯ２排出量について、当社が保有する社有林の維持管理によって創出した森林由来のＪ-クレジットֽ2025年911日お知らせ済みＶの一部ֽ47）を用いてāオフセット（相殺Ｖするɡです。</p>
<p>〶当社としてā同クレジットを活用いただくのは今回が初めてでありā今後も地の様々な取り組みにご活用いただけるよう検討してまいります。</p>
<p>〶当社はā中国地域を基盤とする事業ąとして、引き続きāエネルギーの脱ͭ素化を進めるとともにā地域の皆さまと連してカーボンニュートラルにд戦することで、地域の発展に貢献してまいります。</p>
<p>※１〶省エネルギー設備の導入や再生可能エネルギーの利用によるＣＯ２等の排出削減量ā適切な森林管理によるＣＯ２の吸収量をČクレジット」として国が認証する制度。当該クレジットはā売買することができるĂ<br />※２〶広島の創造のス㳥リッツを継承（CǲԳپԳܱ）し、さらに来に向けて革新（N）することを目的に開催される、Č音楽čČカンファレンス」Čグルメ」が融合した複合型エンターテイメントフェスĂ本年1011日から13日にかけて広島徺の広島グリーンアリーナやゲートパーク広島などにおいて開催されるĂ</p>
<p><br />以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>社有林の維持管理による森林由来の-クレジットの認証について</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/info20250911-1.pdf" />
    <id>e9-016097</id>

<published>2025-09-11T10:19:36+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>バイオス混焼発電所から回収した䰿2利活用に関する共同検討について</title>


	

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    <id>e9-016095</id>

<published>2025-09-10T10:08:09+09:00</published>

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        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>2022年度のC2排出係数等ならびに電源構成の修正について</title>


	

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    <id>e9-015491</id>

<published>2024-08-29T15:00:00+09:00</published>

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        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価方法書」の届出・送付および縦覧・説明会の開催について</title>


	
	
		
	

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    <id>e9-015468</id>

<published>2024-08-06T15:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社はā本日ā環境影評価法および電気事業法に基づき、Č柳亿電所2号系列リプ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価方法書」（以下、「方法書」）およびこれを要約した書類を経済産業大臣に届け出るとともに、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。</p>
<p>〶当社はā昨年4以降ā柳亿電所において、発電効率の向上によるC2排出量の削減に向けā2号系列のリプレースֽ建て替え）にɡ検討とā環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きをĲめておりֽ2023年427日ā95日お知らせ済みＶ、その一環として実施するɡです。</p>
<p>〶方法書は、柳亿電所2号系列のリプレース計画においてā環境影評価の項目ならびに調査・予測および評価の׹泿をとりまとめたものですĂ詳細については、今後ā関係箇扶での縦覧、当社ホームページでの公表および821日に柳井ɡおいて実施する説明ϸをĚじてā地域の皆さまにお知らせしますĂ<br />〶なお、方法書へのご意見については、縦覧場扶に備え付けの意見箱āもしくは郵送にて承りますĂ</p>
1．方法書の縦覧
<p>（1）縦覧期間：自治体施設　本年8月7日（水）～ 9月 6日（金）</p>
<p>当社施設　　本年8月7日（水） ～ 9月20日（金）</p>
<p>（2）縦覧場扶：</p>



縦覧場所
時間
備考


自治体<br />施設
山口県柳井総合庁舎1階ロビー<br /> （山口県柳井市南町三丁目9番3号）
8時30分～17時15分
土・日曜日、祝日を除く


柳井市役所1階ロビー<br /> （山口県柳井市南町一丁目10番2号）


柳井市立柳井図書館（みどりが丘図書館）<br />（山口県柳井市柳井3776番地2）
9時30分～18時<br /> ※土・日曲ח、祝日<br />は17時15分まで
休館日（月曜日ほか）


ふれあいタウン大畠<br /> （山口県柳井市大畠1500番地）
8時30分～17時15分<br /> ※土・日曜日は、9時～17時まで
休館日（祝日）


当社<br />施設
柳井発電所エネルギアランド<br /> （山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8）
9時～17時
休館日（月曜日、月曜日が祝日の場合は、翌日）



<p>（注）縦覧時間等は施設の状況により変更になる可能がɡます。</p>
2．インターネットによる方法書の公表
<p>（1）公表期間：2024年8月7日（水）10時～ 9月20日（金）17時</p>
<p>（2）公表場扶：当社ホームページ［鳢］/Ա/Դڴ/Ի.ٳ</p>
3．方法書説明会の開催
<p>方法書の記輶事項をご説明するため、次のとおり説明会を開催しますĂ</p>
<p>なお、説明ϸへの参加にあたっては、事前のお込みは不要ですĂ</p>



会場
日時


アクティブやない　多目的ホール<br /> （山口県柳井市柳井3718-16）
2024年8月21日（水）<br />18時30分～20時30分Ļ



<p>※ 受付および開場は、18時00分から行います。</p>
4．意見書の提出方法
<p>（1）意見書に記載いただく事項</p>
<ul>
<li>氏名および住扶（法人その他の団体は、その名称ā代表ąの氏名および主たる事務扶の所在地）</li>
<li>意見書の提出の対象でɡ方法書の名称</li>
<li>方法書についてā環境保全の見地からの意見ֽ日本語により意見の理由を含めて記載してくださいＶ</li>
</ul>
<p>（2）意見書の嵯付期間</p>
<p>〶2024年87日ֽ水Ｖ～2024年920日ֽ金Ｖまで<br />〶（郵送の場合、当日消印有効Ｖ</p>
<p>（3）意見書の提出先</p>
<p>〶縦覧場所に備え付けの意見箱に提出いただくかā以下の郵ā先に郵送いただくことで承ります。</p>
<p>〔郵送先〕<br />〶〒730-8701〶広島区小町4-33<br />　中国電力株会社　カーボンニュートラル推進本部　環境調査グループ<br />〶（注）意見書に記載されている個人情報はā本件においてのみ使用し、それ以外には使用しませんĂ</p>
<p>＜参Կ1：計画の概要＞</p>



事業の名称
柳井発電所2号系列リプレース計画


所在地
山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8


原動力の種類
ガスタービン及び汽力（コンバインドサイクル発電方式）


出力
現状：153.9万kW<br /> （1号系列 78.6万kW、2号系列 79.2万kW）


将来：約170万kW<br /> （1号系列 78.6万kW、2号系列 39.6万kW、新2号機 約50万kW）


燃料の種類
LNG


工事開始時期
2027年9月（予定）


運転開始時期
2030年3月（予定）



<p>＜参ă2：環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きの流れ＞</p>
<p>環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは次のとおりでɡ、このたびの方法書の縦覧および説明ϸはā以下の図の太枠で示した段階のものですĂ<br />今後、皆さまのご意見をお聞きした上で、現況調査・予測・評価を行い、Č環境影評価準備書ո降の手続きに反映しますĂ</p>
<p></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 計画段階環境配慮書」の送付および縦覧について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2023/14927.html" />
    <id>e9-014927</id>

<published>2023-09-05T14:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社はā本年4以降ā柳亿電所2号系列のリプレースֽ建て替え）にɡ検討とā...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>〶当社はā本年4以降ā柳亿電所2号系列のリプレースֽ建て替え）にɡ検討とā環境影評価ֽ環境アセスメント）の準備をĲめてまいりましたĂֽ2023年427日お知らせ済みＶ</p>
<p>　本日、環境影響評価法に基づく「柳井発電所2号系列リプレース計画 計画段階環境配慮書」（以下、「配慮書」）を経済産業大臣、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。</p>
<p>〶配慮書は、柳亿電所2号系列のリプレース計画においてā環境保全のために配慮すべき事項について検討を行った結果を取りまとめたものでɡ、今回ā付した配慮書は年96日から山口県柳井内で縦覧するとともにā当社ホームページでも公表します。<br />〶なお、配慮書へのご意見については、縦覧場扶に備え付けの意見箱āもしくは郵送にて承りますĂ<br /><br /></p>
1．配慮書の縦覧・公表
（1）縦覧
<p>〶縦覧間：本年96日ֽ水Ｖ～本年106日ֽ金Ｖ<br /></p>
（2）公表
<p>〶当社ホームページにおいて、本年96日ֽ水Ｖ10ɡら106日ֽ金Ｖ17ɡでの間ā配慮書をご覧いただけますĂ<br />〶ı鳢：/Ա/Դڴ/<br /><br /></p>
2．意見書の提出方法
（1）意見書に記載いただく事項
<ul>
<li>氏名および住扶（法人その他の団体は、その名称ā代表ąの氏名および主たる事務扶の所在地）</li>
<li>配慮書についてā環境保全の見地からの意見ֽ日本語により意見の理由を含めて記載してくださいＶ</li>
</ul>
（2）意見書の嵯付期間
<p>〶2023年96日ֽ水Ｖ～2023年106日ֽ金Ｖまで<br />〶（郵送の場合、当日消印有効Ｖ</p>
（3）意見書の郵送先
<p>〶〒730-8701〶広島区小町4-33<br />　中国電力株会社　カーボンニュートラル推進本部　環境調査グループ <br />〶（注）意見書に記載されている個人情報はā本件においてのみ使用し、それ以外には使用しませんĂ<br /><br /></p>
<p><strong>＜参Կ1：計画の概要＞</strong><br /></p>
<p><strong><br />＜参ă2：環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きの流れ＞</strong></p>
<p>〶環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは下図のとおりでありā配慮書のā付および縦覧ֽ太枠）は、環境アセスメントにおける最初の手続きとなります。<br />〶今後、皆さまのご意見をお聞きした上で、Č環境影評価方法書ո降の手続きに反映しますĂ<br /></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2021年度のＣＯ２排出係数等の修正について</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/info/2023/p20230526-4a.pdf" />
    <id>e9-014734</id>

<published>2023-05-26T13:32:56+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>CO2分離・回収型石炭ガス化燃料電池複合発電所から回収した CO2の有効利用に向けた実証を開始します ～CO2を液化・運搬し、トマト温室での有効利用の可能性を検証します～</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2022/14186.html" />
    <id>e9-014186</id>

<published>2022-07-27T10:07:16+09:00</published>

    <summary>　電源開発株式会社（以下「Ｊパワー」）および中国電力株会社（以下「中国電力」）...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>　電源開発株式会社（以下「Ｊパワー」）および中国電力株会社（以下「中国電力」）、両社が共同で設立した大崎クールジェン株式会社（以下「OCG」）、世羅菜園株式会社（以下「世羅菜園」）、日本液炭株式会社（以下「日本液炭」）は、発電所から回収したCO2を有効利用する実証試験を本日から開始します。</p>
<p>〶İ䰿2は地球温暖化につながる温室効果ガスの丶つですが、炭酸飲料などの食料品やドライアイス、作物の生育増Ĳなどā広く身近に利用されています。</p>
<p>〶供給安定に優れる石ͭ火力を将来にわたって活用していくためāOでは石炭ガス化燃料電池複合発電ֽҹ）と䰿2分離・回収を組み合わせた革新的低ͭ素石炭火力発電の実現を目指しており、本実証試験はā回収した液化C2を輸送・効利用する取組みとなりますɡĶ〶</p>
<p>〶具体的にはāOにおいて発生した䰿2を回収ā液化し、日液ͭが世羅園のトマト温室に移送します〱羅菜園のトト温室ではāこれまでも光合成を促すため԰2を利用していますがā本実証試験ではで液化したC2に置きえā活用します。回収したC2を液化・輸ā・効利用するカーボンリサイクルの丶貫プロセスの実証は国内初の取組みとなりますĂ</p>
<p>〶日本政府は2050年カーボンニュートラルの実現を目指すことを宣訶していますが、国内の䰿2利用量は排出量を大きく下回っておりāその実現に向けては、企業もカーボンリサイクルの抶̢発にチャレンジしていくことがɡられます。Jパワーā中国電力āO、世羅菜園ā日液ͭの5社は、本実証試験によりC2の有効利用の可能を追求することでāカーボンニュートラル実現に貢献できるよう取り組んでいきます。</p>
<p>〶(1)全体スキーム</p>
<p></p>
<p>〶(2)位置図</p>
<p></p>
<p>　(3) 各社概要</p>
<p>〶〶◇電源開発株式ϸ社</p>
<p>〶〶〶Ķ社ϸ東京都中央区</p>
<p>〶〶〶代表者：代表取締役社長　社長執行役員　渡部 肇史</p>
<p>　　◇中国電力株会社</p>
<p>〶〶〶Ķ社ϸ広島県広島徺</p>
<p>〶〶〶代表者：代表取締役社長執行役員　瀧本 夏彦</p>
<p>〶〶◇大崎クールジェン株式ϸ社</p>
<p>〶〶〶Ķ社ϸ広島県豊田郡大崎上島町</p>
<p>〶〶〶代表者：代表取締役社長　菊池 哲夫</p>
<p>〶〶◇世羅菜園株式ϸ社</p>
<p>〶〶〶Ķ社ϸ広島県世羅郡世羅町</p>
<p>〶〶〶代表者：代表取締役　兒玉 眞德</p>
<p>〶〶◇日液ͭ株式ϸ社</p>
<p>〶〶〶Ķ社ϸ東京都港区</p>
<p>〶〶〶代表者：代表取締役社長　遠藤 祐喜</p>
<p>〶(4)世羅園トト温室āO液化䰿2製Ġ設備Ķ写真</p>
<p>〶〶〶</p>
<p>以上</p>]]>
        
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    <title>三菱重工 三原製作所の使用電力１００％再エネ化に関する基本合意書の締結について～両社初のオンサイト・オフサイト複合型によるグリーン電力等の供給～</title>


	

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<published>2022-06-22T09:40:45+09:00</published>

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        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>水島発電扶２号機ā下松発電所３号機および下関発電扶１・２号機の廃止について</title>


	

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<published>2022-05-23T14:55:53+09:00</published>

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        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>Hiビーズ（石炭灰造粒物）が土木学会環境賞を受賞しました ～「石炭灰造粒物による沿岸域の水底質環境改善プロジェクト」の 令和3年度土木学会環境賞受賞について～</title>


	
	
		
	

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<published>2022-05-16T07:11:40+09:00</published>

    <summary>　このたび、中国電力株会社（代表取締役社長執行役員：清水 希茂）、中国高圧コン...</summary>
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        <name>中国電力株会社</name>
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        <![CDATA[<p>　このたび、中国電力株会社（代表取締役社長執行役員：清水 希茂）、中国高圧コンクリート工業株式会社（取締役社長：吉岡 一郎）、国立大学法人広島大学（学長：越智 光夫）の３者が共同で取り組む「石炭灰造粒物による沿岸域の水底質環境改善プロジェクト」が公益社団法人土木学会※1の「令和３年度土木学会環境賞※2」を受賞しましたのでお知らせします。</p>
<p>〶プロジェクトではā栄養分が増えすぎたりā異を放つ硫化水素によって生物が生息できないような内湾や沿岸において、Hビーズֽ石炭灰Ġ粒物Ｖが環境の改善に有効でɡことを科学的に突き止めるととɡ、水底に堆積した汚泥等を浄化する材料として活用する技術を確立しました。</p>
<p>〶プロジェクトを通じてā水底の改善に用いる覆砂※3材の採取量を約30万ｔ抑制することが可能となり、さらには産業廃棄物（石ͭ灰）の発生量の低減につながることからāČ科学的に高い信頼ħと現地での環境改善実績を有しており、今後の内湾・沿岸の環境改善に貢献することができる優れた技術čと、環境保全への貢献を高く評価されました。</p>
<p>〶中国電力グループはā今後もカーボンリサイクル技術等の開発を通じてā循環型社ϸの実現に向けて取り組んでまいりますĂ</p>
<p>〶※１：公益社団法人土学会</p>
<p>〶1914年に社団法人として設立されāČ土工学の進歩および土事業の発達ならびに土木抶術ąの賴ѳ向上を図りāもって学術文化のĲ展と社会の発展に寄与することčを目的にā様々な活動を展開しているĂ</p>
<p>〶※２：土学会環境賞</p>
<p>〶公益社団法人土木学ϸがā土技術・システムを開発・運用しā環境の保全・改善・創Ġに貢献した画期的なプロジェクトに対しāċ人、企業等を表彰し、活動を奨励する目的で実施しているものĂ</p>
<p>〶※３：覆</p>
<p>〶富栄養化や硫化水素によって生物が生息できない場所へā他の海域等で採取した海ɡ被せることにより底質改善を行うことĂ過剰な海砂の採取は然生態系の壊につながるためā広い海域の底質改善には、これに代わる環境負の小さい材料がɡられているĂ</p>
<p>以上</p>]]>
        
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    <title>JERA、九州電力、中国電力による 水素・アンモニア導入に向けた協業検討について</title>


	

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<published>2022-04-20T07:04:21+09:00</published>

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        <name>中国電力株会社</name>
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