お知らせ?更新情报
ノンファーム型接続の适用拡大について
これまで空容量の无い基干系统については,ノンファーム型接続适用対象系统とし,当该系统やその基干系统と接続するローカル系统及び配电系统へ连系を希望される10办奥以上の电源を対象にノンファーム型接続适用电源として取り扱うこととしてきました。
今般,国の审议会※1において,これまでのノンファーム型接続适用电源の対象に加えて,受电电圧が基干系统の电圧阶级であるお申込みの场合は,空容量のある基干系统に连系を希望される场合であっても,ノンファーム型接続适用电源として取り扱うと整理されました。
つきましては,受电电圧が基干系统の电圧阶级である接続検讨申込みについて,2022年4月1日以降の受付※2分よりノンファーム型接続适用电源として取り扱いいたしますのでお知らせいたします。
※1 第39回 再生可能エネルギー大量導入?次世代電力ネットワーク小委員会
※2 接続検讨申込みの受付日は,接続検讨申込みを提出いただいた日ではなく,接続検讨料の入金日と接続検讨书类の不备が解消された日のいずれか遅い日付となるため,余裕をもったお申込みをお愿いします。
ノンファーム型接続の概要および同意书のひな形はこちらを参照ください。
