星空传媒

平成29年度 第2四半期決算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

平成29年度 第2四半期決算について

連結業績概要 (平成29年4月1日~平成29年9月30日)

 売上高(営业収益)は,贩売电力量の减少はありましたが,燃料费调整制度の影响による电気料金収入の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の交付金と赋课金が増加したことなどから,6,499亿円と前年同期に比べ549亿円の増収となりました。

 営业费用は,経営全般にわたる効率化に努めたものの,燃料価格の上昇による原料费の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の纳付金の増加などにより,6,274亿円と前年同期に比べ700亿円の増加となりました。

 この结果,営业利益は224亿円と,前年同期に比べ150亿円の减益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は194亿円となり,前年同期に比べ114亿円の减益となりました。

 渇水準備金を取崩し,原子力発電工事償却準備金を引き当て,法人税などを控除した亲会社株主に帰属する四半期纯利益では163億円となり,前年同期に比べ60億円の减益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第2四半期前年同期差引増减率
売上高 6,499 5,949 549 9.2%
営业利益 224 375 △ 150 △ 40.2%
経常利益 194 308 △114 △ 37.1%
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 163 223 △ 60 △ 27.1%

(参考)星空传媒个别决算

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第2四半期前年同期差引増减率
売上高 6,092 5,580 512 9.2%
営业利益 200 360 △ 159 △ 44.2%
経常利益 175 324 △ 148 △ 45.8%
四半期纯利益 154 243 △ 88 △ 36.5%

 中间配当につきましては,1株につき25円とすることとしました。

[平成29年度第2四半期決算 記者会見]

以上