星空传媒

平成30年度 第1四半期决算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

平成30年度 第1四半期决算について

连结业绩概要(平成30年4月1日~平成30年6月30日)

 売上高(営业収益)は,贩売电力量の减少はありましたが,燃料费调整额の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の交付金と赋课金が増加したことなどから,3,165亿円と前年同期に比べ120亿円の増収となりました。

 営业费用は,経営全般にわたる効率化に努めたものの,燃料価格の上昇による原料费の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の纳付金が増加したことなどから,3,183亿円と前年同期に比べ170亿円の増加となりました。

 この结果,営业损益は17亿円の损失となり,前年同期に比べ49亿円の减益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常损益は45亿円の损失となり,前年同期に比べ69亿円の减益となりました。

 渇水準備金および原子力発電工事償却準備金を引き当て,法人税などを控除した親会社株主に帰属する四半期純損益では48億円の純損失となり,前年同期に比べ61億円の减益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第1四半期前年同期差引増减率
売上高 3,165 3,045 120 4.0%
営业利益 △ 17 31 △ 49
経常利益 △ 45 23 △ 69
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 △ 48 13 △ 61



(参考)星空传媒个别决算

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第1四半期前年同期差引増减率
売上高 2,937 2,832 105 3.7%
営业利益 △ 18 24 △ 43
経常利益 △ 15 29 △ 44
四半期纯利益 △ 16 22 △ 39