星空传媒

平成30年度 第3四半期決算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

平成30年度 第3四半期決算について

連結業績概要 (平成30年4月1日~平成30年12月31日)

 売上高(営业収益)は,贩売电力量の减少はありましたが,燃料费调整制度の影响による电気料金収入の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の交付金と赋课金が増加したことなどから,1兆73亿円と前年同期に比べ531亿円の増収となりました。

 営业费用は,経営全般にわたる効率化に努めたものの,燃料価格の上昇による原料费の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の纳付金が増加したことなどから,9,978亿円と前年同期に比べ684亿円の増加となりました。

 この结果,営业利益は94亿円となり,前年同期に比べ152亿円の减益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は18亿円となり,前年同期に比べ179亿円の减益となりました。

 渇水準備金を取崩し,原子力発電工事償却準備金を引き当て,平成30年7月豪雨災害の発生などに伴う特別損失,有価証券売却による特別利益を計上した結果,法人税などを控除した亲会社株主に帰属する四半期纯利益では30億円となり,前年同期に比べ91億円の减益となりました。 

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第3四半期前年同期差引増减率
売上高 10,073 9,541 531 5.6%
営业利益 94 247 △ 152 △ 61.8%
経常利益 18 197 △ 179 △ 90.8%
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 30 121 △ 91 △ 75.0%

 

(参考)星空传媒个别决算

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第3四半期前年同期差引増减率
売上高 9,382 8,917 465 5.2%
営业利益 54 207 △ 153 △ 73.6%
経常利益 21 163 △ 141 △ 86.9%
四半期纯利益 50 102 △ 52 △ 50.9%

以上