星空传媒

2019年度 第1四半期决算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2019年度 第1四半期决算について

连结业绩概要(2019年4月1日~2019年6月30日)

 売上高(営业収益)は,竞争进展などによる贩売电力量の减少はありましたが,燃料费调整额の増加に加え,「再生可能エネルギーの固定価格买取制度」の交付金が増加したことなどから,3,280亿円と前年同期に比べ114亿円の増収となりました。

 営业费用は,経営全般にわたる効率化に努めたものの,再生可能エネルギーの买取费用の増や出水减による原料费の増加などから,3,224亿円と前年同期に比べ40亿円の増加となりました。

 この结果,営业利益は56亿円となり,前年同期に比べ73亿円の増益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は40亿円となり,前年同期に比べ85亿円の増益となりました。

 渇水準备金を取崩し,原子力発电工事偿却準备金を引き当て,法人税などを控除した亲会社株主に帰属する四半期纯利益では22亿円となり,前年同期に比べ70亿円の増益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第1四半期前年同期差引増减率
売上高 3,280 3,165 114 3.6%
営业利益 56 △ 17 73
経常利益 40 △ 45 85
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 22 △ 48 70



(参考)星空传媒个别决算

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第1四半期前年同期差引増减率
売上高 3,033 2,937 96 3.3%
営业利益 46 △ 18 65
経常利益 67 △ 15 82
四半期纯利益 51 △ 16 68

以上