星空传媒

2019年度 第2四半期决算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2019年度 第2四半期决算について

连结业绩概要(2019年4月1日~2019年9月30日)

 売上高(営业収益)は,电力小売全面自由化に伴う竞争进展による贩売电力量の减少により,电気料金収入が减少したことなどから,6,823亿円と前年同期に比べ51亿円の减収となりました。

 営业费用は,贩売电力量の减少や燃料価格の低下などによる原料费の减少に加え,経営全般にわたる効率化に努めたことなどから,6,486亿円と前年同期に比べ220亿円の减少となりました。

 この结果,営业利益は337亿円となり,前年同期に比べ168亿円の増益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は309亿円となり,前年同期に比べ190亿円の増益となりました。

 渇水準备引当金を取崩し,経済产业省令の改正に伴い原子力発电工事偿却準备引当金の全额を取崩した结果,法人税などを控除した亲会社株主に帰属する四半期纯利益では854亿円となり,前年同期に比べ823亿円の増益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第2四半期前年同期差引増减率
売上高 6,823 6,875 △ 51 △ 0.8%
営业利益 337 168 168 100.4%
経常利益 309 119 190 159.7%
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 854 30 823

(参考)星空传媒个别决算

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第2四半期前年同期差引増减率
売上高 6,319 6,408 △ 88 △ 1.4%
営业利益 309 144 165 114.6%
経常利益 304 121 183 150.5%
四半期纯利益 858 45 813

注:亲会社株主に帰属する四半期纯利益および四半期纯利益の増减率について,増减率が1,000%以上となるため「ー」と記載しています。

 中间配当につきましては,1株につき25円とすることとしました。

以上

[2019年度第2四半期決算 記者会見]