星空传媒

2019年度 第3四半期决算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2019年度 第3四半期决算について

連結業績概要 (2019年4月1日~2019年12月31日)

 売上高(営业収益)は,电力小売全面自由化に伴う竞争进展による贩売电力量の减少により,电気料金収入が减少したことなどから,9,993亿円と前年同期に比べ80亿円の减収となりました。

 営业费用は,贩売电力量の减少や燃料価格の低下などによる原料费の减少に加え,経営全般にわたる効率化に努めたことなどから,9,592亿円と前年同期に比べ386亿円の减少となりました。

 この结果,営业利益は401亿円となり,前年同期に比べ306亿円の増益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は343亿円となり,前年同期に比べ325亿円の増益となりました。

 渇水準备引当金を取崩し,経済产业省令の改正に伴い原子力発电工事偿却準备引当金の全额を取崩した结果,法人税などを控除した亲会社株主に帰属する四半期纯利益では874亿円となり,前年同期に比べ844亿円の増益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第3四半期前年同期差引増减率
売上高 9,993 10,073 △ 80 △ 0.8%
営业利益 401 94 306 324.0%
経常利益 343 18 325
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 874 30 844

(参考)星空传媒个别决算

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第3四半期前年同期差引増减率
売上高 9,235 9,382 △ 147 △ 1.6%
営业利益 353 54 298 545.3%
経常利益 338 21 317
四半期纯利益 883 50 833

注:経常利益,亲会社株主に帰属する四半期纯利益および四半期纯利益の増减率について,増减率が1,000%以上となるため「」と记载しています。

以上

添付资料