星空传媒

2020年度 第1四半期决算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2020年度 第1四半期决算について

连结业绩概要(2020年4月1日~2020年6月30日)

 売上高(営业収益)は,竞争进展に加え,新型コロナウイルスの感染拡大に伴う生产活动の停滞などによる小売贩売电力量の减少により,电気料金収入が减少したことなどから,3,079亿円と前年同期に比べ201亿円の减収となりました。

 営业费用は,燃料価格の低下や小売贩売电力量の减少などによる原料费の减少に加え,経営全般にわたる効率化に努めたことなどから,2,919亿円と前年同期に比べ305亿円の减少となりました。

 この结果,営业利益は160亿円となり,前年同期に比べ103亿円の増益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は143亿円となり,前年同期に比べ102亿円の増益となりました。

 渇水準备金を引き当て,法人税などを控除した结果,亲会社株主に帰属する四半期纯利益は115亿円となり,前年同期に比べ93亿円の増益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第1四半期前年同期差引増减率
売上高 3,079 3,280 201 △ 6.1%
営业利益 160 56 103 185.5%
経常利益 143 40 102 252.3%
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 115 22 93 419.9%


以上

添付资料