星空传媒

2020年度 第3四半期决算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2020年度 第3四半期决算について

连结业绩概要(2020年4月1日~2020年12月31日)

 売上高(営业収益)は,竞争进展に加え,新型コロナウイルス感染症の影响に伴う生产活动の停滞などによる小売贩売电力量の减少により,电気料金収入が减少したことなどから,9,385亿円と前年同期に比べ607亿円の减収となりました。

 営业费用は,燃料価格の低下や小売贩売电力量の减少などによる原料费の减少に加え,経営全般にわたる効率化に努めたことなどから,8,911亿円と前年同期に比べ680亿円の减少となりました。

 この结果,営业利益は473亿円となり,前年同期に比べ72亿円の増益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常利益は447亿円となり,前年同期に比べ103亿円の増益となりました。

 渇水準备金を引き当て,法人税などを控除した结果,亲会社株主に帰属する四半期纯利益は344亿円となりました。

 なお,原子力発电工事偿却準备引当金の全额を取崩した前年同期と比べると530亿円の减益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第3四半期前年同期差引増减率
売上高 9,385 9,993 △ 607 △ 6.1%
営业利益 473 401 72 18.1%
経常利益 447 343 103 30.1%
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 344 874 △ 530 △ 60.6%


以上

添付资料