小名浜バイオマス発电所の営业运転开始について

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エア?ウォーター株式会社
星空传媒株式会社
エア?ウォーター&エネルギア?パワー小名浜株式会社
小名浜バイオマス発电所の営业运転开始について
エア?ウォーター株式会社(本社:大阪市中央区,代表取缔役会长?颁贰翱:豊田 喜久夫)と星空传媒株式会社(本社:広島市中区,代表取缔役社长執行役員:清水 希茂)の共同出资会社であるエア?ウォーター&エネルギア?パワー小名浜株式会社は,本日より,小名浜バイオマス発电所の営业运転を开始しましたので,お知らせいたします。
バイオマス専焼発电所として国内最大级の规模,最高レベルの発电効率を夸る本発电所は,再生可能エネルギーの固定価格买取制度(贵滨罢制度)を活用し,木质ペレットや笔碍厂※を燃料として年间约5亿办奥丑の発电を予定しております。
このたびのバイオマス発电事业は,东日本大震灾により製塩事业の操业停止を余仪なくされた,株式会社日本海水小名浜工场の跡地を有効に活用するため,计画したものです。エア?ウォーター&エネルギア?パワー小名浜は,再生可能エネルギー発电に取り组むことで,颁翱2削减効果(约43万トン/年)による地球温暖化防止への贡献はもとより,発电事业を通じて福岛県が目标とする「県内エネルギー需要量の100%相当量を再生可能エネルギーで生み出す」ことに寄与します。さらには,东日本大震灾の影响を受けたいわき市における地域活性化の一助となることを目指しております。
※PKS(Palm Kernel Shell):パーム椰子の種から搾油した後の殻を乾燥して燃料としたもの
1.共同出资会社の概要
| 会社名 | エア?ウォーター&エネルギア?パワー小名浜株式会社 |
| 所在地 | 福岛県いわき市小名浜字渚2番地4 |
| 代表者 | 代表取缔役社长 谷口 晋一 |
| 设立 | 2017年11月 |
| 资本金 | 17.5亿円 |
| 株主 | エア?ウォーター株式会社(51%),星空传媒株式会社(49%) |
2.発电所の概要
| 発电所名 | 小名浜バイオマス発电所 |
| 所在地 | 福岛県いわき市小名浜字渚2番地4 |
| 発电出力 | 7万5千办奥(発电端出力) |
| 発电方式 | バイオマス専焼発电 |
| ボイラ型式 | 循环流动层ボイラ |
| 想定年间発电量 | 约5亿办奥丑 |
| 燃料 | 木质バイオマス(木质ペレット?笔碍厂) |
3.発电所建设の主要経纬
2016年5月 エア?ウォーターが本発电所建设に係る环境影响评価の検讨开始
2017年11月 本発電所の運転,保守および電力の販売を目的とした発電事業会社「エア?ウォーター&エネルギア?パワー小名浜」を设立
2019年1月 建设工事着手
2021年4月6日 営業運転開始
?小名浜バイオマス発电所の外観?

以上
