星空传媒

2021年度 第3四半期決算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2021年度 第3四半期決算について

连结业绩概要(2021年4月1日~2021年12月31日)

 売上高(営业収益)は,「収益认识に関する会计基準」の适用により,再生可能エネルギー固定価格买取制度に係る収益の计上方法が変更となったことなどから,7,630亿円と前年同期に比べ1,754亿円の减収となりました。

 営业损益については,燃料価格が年度当初から上昇を続け,当四半期にさらに高腾した结果,燃料费调整制度の期ずれ差损が大幅に拡大したことなどから,269亿円の损失となり,前年同期に比べ743亿円の减益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常损益は254亿円の损失となり,前年同期に比べ701亿円の减益となりました。

 渇水準備金を引き当て,法人税などを控除した結果,親会社株主に帰属する四半期純損益は149億円の純損失となり,前年同期に比べ494億円の减益となりました。

(単位:亿円,未満切捨)

区分当第3四半期前年同期差引増减率
売上高 7,630 9,385 △ 1,754 △ 18.7%
営业利益 △ 269 473 △ 743
経常利益 △ 254 447 △ 701
亲会社株主に帰属する四半期纯利益 △ 149 344 △ 494

※「収益認識に関する会計基準」の適用及び同会計基準を踏まえて改正された「電気事業会計規則」の適用により,売上高(営业収益)は2,723億円,営業費用は2,723億円それぞれ減少しています。なお,利益への影響は軽微です。


以上

添付资料