星空传媒

2021年度 決算について

EnerGia 報道資料

星空传媒株式会社

2021年度 決算について

连结业绩概要(2021年4月1日~2022年3月31日)

 売上高(営业収益)は、「収益认识に関する会计基準」の适用により、再生可能エネルギー固定価格买取制度に係る収益の计上方法が変更となったことなどから、1兆1,366亿円と前年度に比べ1,708亿円の减収となりました。

 営业损益は、燃料価格が年度当初から上昇を続け、燃料费调整制度の大幅な期ずれ差损が生じたことなどから、607亿円の损失となり、前年度に比べ950亿円の减益となりました。

 支払利息などの営业外损益を加えた経常损益は618亿円の损失となり、前年度に比べ919亿円の减益となりました。

 渇水準備金を取崩し、特別利益を計上して、法人税などを控除した結果、親会社株主に帰属する当期純損益は397億円の純損失となり、前年度に比べ542億円の减益となりました。

(単位:亿円、未満切捨)

区分当年度前年度差引増减率
売上高 11,366 13,074 △ 1,708 △ 13.1%
営业利益 △ 607 342 △ 950
経常利益 △ 618 300 △ 919
亲会社株主に帰属する当期纯利益 △ 397 145 △ 542

※「収益認識に関する会計基準」の適用及び同会計基準を踏まえて改正された「電気事業会計規則」の適用により、売上高(営业収益)は3,361億円、営業費用は3,359億円それぞれ減少しております。なお、利益への影響は軽微です。


以上

添付资料