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    <title>中国電力 プレスリリース</title>
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<updated>2026-05-21T16:42:00+09:00</updated>
    <subtitle>中国電力サイトĶコンテンツ管理ブログです。ֽ親ϸ社ĶブログＶ</subtitle>

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    <title>当社が関ɡる一部訴訟における法廷内での録音について</title>


	

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    <id>e9-016474</id>

<published>2026-05-21T16:41:08+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>第469回社債ֽ国内普Ě社債Ｖの発行について</title>


	

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<published>2026-05-21T12:04:58+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
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    <title>「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価準備書」の届出・送付および縦覧・説明会の開催について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2026/16459.html" />
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<published>2026-05-12T15:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社はā本日ā環境影評価法および電気事業法に基づき、Č柳亿電所2号系列リプ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>〶当社は、本日、環境影響評価法および電気事業法に基づき、「柳井発電所2号系列リプレース計画 環境影響評価準備書」（以下「準備書」）およびこれを要約した書類を経済産業大臣に届け出るとともに、山口県知事および柳井市長へ送付しましたのでお知らせします。<br />〶当社はā2023年4以降ā柳亿電所において、発電効率の向上によるC2排出量の削減に向けā2号系列のリプレースֽ建て替え）にɡ検討とā環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きをĲめておりֽ2023年427日ā95日ā2024年86日お知らせ済みＶ、その一環として実施するɡです。</p>
<p>〶準備書は、対象事業にɡ環境調査結果と環境保全措置を踏まえā環境への影を予測・評価した結果を取りまとめたɡです。詳細については、今後ā関係箇扶での縦覧、当社ホームページでの公表および528日に柳井ɡおいて開催する説明ϸをĚじてā地域の皆さまにお知らせしますĂ<br />〶なお、準備書へのご意見については、縦覧場扶に備え付けの意見箱āもしくは郵送にて承りますĂ</p>
1．準備書の縦覧
<p>（1）縦覧期°ϸ治体施設Ķ年513日ֽ水Ｖ～612日ֽ金Ｖ</p>
<p>当社施設〶〶年513日ֽ水Ｖ～626日ֽ金Ｖ</p>
<p>（2）縦覧場扶：</p>



縦覧場所
時間
備考


自治体<br />施設
山口県柳井総合庁舎1階ロビー<br />（山口県柳井市南町三丁目9－3）
縦覧場所の開庁・開館時間に準じます。
土・日曜日、祝日を除く


柳井市役所1階ロビー<br />（山口県柳井市南町一丁目10番2号）


柳井市立柳井図書館（みどりが丘図書館）<br />（山口県柳井市柳井3776番地2）
休館日（月曜日ほか）を除く


ふれあいタウン大畠<br />（山口県柳井市大畠1500番地）
休館日（祝日）を除く


当社<br />施設
柳井発電所サンシャインプラザ<br />（山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8）
9時～17時
－



<p>（注）縦覧時間等は施設の状況により変更になる可能がɡます。</p>
2．インターネットによる準備書の公表
<p>（1）公表期°ϸ2026年513日ֽ水Ｖ10時～626日ֽ金Ｖ17時</p>
<p>（2）公表場扶：当社ホームページ［鳢］/Ա/Դڴ/Ի.ٳ</p>
3．準備書説明会の開催
<p>〶準備書の記輶事項をご説明するため、次のとおり説明会を開催しますĂ<br />〶なお、説明ϸへの参加にあたっては、事前のお込みは不要ですĂ</p>



会場
日時


アクティブやない〶多目的ホール<br />（山口県柳井市柳井3718-16）
2026年5月28日（木）<br />18時30分～20時30分Ļ



<p>※ 受付および開場は、18時00分から行います。</p>
4．意見書の提出方法
<p>（1）意見書に記載いただく事項</p>
<ul>
<li>氏名および住扶（法人その他の団体は、その名称ā代表ąの氏名および主たる事務扶の所在地）</li>
<li>意見書の提出の対象でɡ準備書の名称</li>
<li>準備書についてā環境保全の見地からの意見ֽ日本語により意見の理由を含めて記載してくださいＶ</li>
</ul>
<p>（2）意見書の嵯付期間</p>
<p>〶2026年513日ֽ水Ｖ～2026年626日ֽ金Ｖまで<br />〶（郵送の場合、当日消印有効Ｖ</p>
<p>（3）意見書の提出先</p>
<p>〶縦覧場所に備え付けの意見箱に提出いただくかā以下の郵ā先に郵送いただくことで承ります。</p>
<p>〔郵送先〕<br />〶〒730-8701〶広島区小町4-33<br />〶中国電力株会社〶カーボンニュートラル推進本部〶環境調査グループ<br />〶（注）意見書に記載されている個人情報はā本件においてのみ使用し、それ以外には使用しませんĂ</p>
参考1：計画の概要



事業の名称
柳井発電所2号系列リプレース計画


所在地
山口県柳井市柳井字宮本塩浜1578番8


原動力の種類
ガスタービン及び汽力（コンバインドサイクル発電方式）


出力
現状：153.9万kW<br />（1号系列 78.6万kW、2号系列 79.2万kW）


将来：170.47万kW<br />（1号系列 78.6万kW、2号系列 39.6万kW、新2号機（仮称）52.27万kW）


燃料の種類
LNG


準備工事開始時期※
2027年7月（予定）


本体工事開始時期
2027年9月（予定）


運転開始時期
2030年7月（予定）※



<p>※ 前回お知らせ時（2024年8月6日）から以下について変更</p>
<ul>
<li>工事をČ準備工事čと「本体工事čに区分したうえでāČ準備工事開始時čを追加</li>
<li>「運転開始時čを「2030年3ֽ予定）čから変更</li>
</ul>
参ă2：環境影評価ֽ環境アセスメント）׹続きの流れ
<p>〶環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続きは次のとおりでɡ、このたびの準備書の縦覧および説明ϸはā以下の図の赤枠で示した段階のものですĂ<br />〶今後、住民の皆さまや治体・国のご意見等を踏まえ、環境影評価の終׹続きとなるČ環境影評価書」に反映しますĂ</p>
<p></p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>島根ա子力発電所2号機〶第18回運転サイクルにおける運転上の制限の逸脱および復について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/atom_info/press/2026/16453.html" />
    <id>e12-016453</id>

<published>2026-04-30T11:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社はā本日ā島根ʦ子力発電扶2号機（沸騰水型ā定格電気出力ϸ82万k、定...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>〶当社はā本日ā島根ʦ子力発電扶2号機（沸騰水型ā定格電気出力ϸ82万k、定事業ą検査のため׭中Ｖにおいて、第18回運転サイクル期˸※1、最小限界出力比※2が制限Ĥֽ1.25以上）を溶足しない状態（最小で1.17）で運転していた間がありā一時的にāʦ子炉施設保安規定に定める運転上の制限を満足しない状態であったと判断しましたĂ<br />〶ɡせて、同運転サイクル間中に小限界出力比が制限Ĥを溶足する状態に復帰していたことを確認したためā運転上の制限を溶足していない状態から復帰しているɡと判断しましたĂ</p>
<p>〶件はā特別点検に向けたデータ採取※3にる準備作業を行っていたところ、ʦ子炉内に設置している燃料支持金具※4の1つにおいてā当該燃料支持金具に設けられたĚ水穴の寸法が設計上の仕Ӂ異なることを確認したことを踏まえ、Ě水穴を通る冷却水の影響を評価し、判断したものですĂ</p>
<p>〶運転中はա子͉の状態を複数の方法により継続的に監視しておりā燃料の全に問題がないことを確認していますが、地域の皆さまをはじめā多くの関Կの方ąにご弨配をおかけしますことをお詫び申し上げます。</p>
<p>〶当該燃料支持金具はā第5回定検査ֽ1995年Ｖにおいて交したɡであるためā他の運転サイクルにおける状況についても、Ě水穴を通る冷却水の影響を評価し、確認するとともにāʦ因調査を進め、再発防止に努めてまいります。</p>
<ul>
<li>※1〶2025年110日～2026年29日</li>
<li>※2〶運転ɡ燃料の健全ħを確認するためにā熱にる裕度を表す指標。ʦ子炉熱出力が30％以上のɡ監視が必要となる。ʦ子炉内で冷却水が沸騰する際ā燃料の表が蒸気で覆われる状態が発生すると冷却効率が低下することからā同指標によりā燃料が適正に冷却される状態であることを監視する。燃料集合体ごとにā冷却効率の低下に至る出力と運転中の出力の比率を算出しā最小Ĥを指標として用いる。</li>
<li>※3〶ա子͉圧力容器やա子͉格納容器などの重要設備における劣化状況を詳細に把する͹検。運転開始から40年を超えて運転するために必要となるĂ</li>
<li>※4〶ա子͉内において燃料集合˸部を支える構造物でā島根2号機では計137個設置するĂʦ子炉内を循環する冷却水は、燃料支持金具に設けられているĚ水穴を経由して燃料集合˸部から供給される。</li>
</ul>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2025年度決算について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2026/16439.html" />
    <id>e9-016439</id>

<published>2026-04-28T15:30:00+09:00</published>

    <summary>連結業績概要（2025年4月1日～2026年3月31日） 〶売上高ֽ営業収益）は...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[連結業績概要（2025年4月1日～2026年3月31日）
<p>〶<strong>売上高ֽ営業収益）</strong>はā小売販売電力量の増加はɡましたが、燃料価格の低下に伴う燃料費調整額の減少などによりā1兆4,423億円と前年度に比べ869億円の<strong>減収</strong>となりました。</p>
<p>〶営業利益は、島根原子力発電所2号機の稼働や需要獲得による総販売電力量の増などの収支改善はありましたが、卸・小売事業における競争進展や送配電事業の利益減などにより、902億円と前年度に比べ389億円の減益となりました。</p>
<p>〶支払利息などの営業外損益を加えた<strong>経常利益</strong>はā802億円と前年度に比べ483億円の<strong>減益</strong>となりました。</p>
<p>〶特別利益を計上して、法人税などを控除した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、685億円と前年度に比べ299億円の減益となりました。</p>
<p>（単位ϸ億円、未溶切捨）</p>



区分
当年度
前年度
差引
増減率




売上高
14,423
15,292
△869
△5.7%


営業利益
902
1,291
△389
△30.1%


経常利益
802
1,285
△483
△37.6%


親会社株主に帰属する<br />当期純利益
685
984
△299
△30.4%



<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>社内組織の改編について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2026/16440.html" />
    <id>e9-016440</id>

<published>2026-04-28T15:30:00+09:00</published>

    <summary>〶当社は、「中国電力グループ経営ビジョン2040」（2025年9月30日お知らせ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>〶当社は、「中国電力グループ経営ビジョン2040」（2025年9月30日お知らせ済み）およびその実行計画である「Action Plan 2030」（本日お知らせ済み）の実現に向けた体制整備を目的に、本年6月25日に組織改編を実施します。</p>
1．エネルギー事業の継続的進化に向けた体制整備
<p>〶電力市場の高度化や内外無差別の進展をはじめとした事業環境の変化に対応し、当社の基幹事業であるエネルギー事業を継続的に進化させていくための体制整備として、現行の需給・トレーディング部門および電気事業ポートフォリオ最適化プロジェクトの機能を、発電卸事業と電力小売事業別に利益最大化を図る組織に再編します。<br />〶発電卸事業については、電源事業本部における火力および燃料調達機能を独立させ、需給・トレーディング部門における需給運用やトレーディング機能と統合した「パワー・トレーディング本部」を設置するとともに、同本部内に需給運用や取引に関わる実務を担う「需給・取引センター」を設置します。<br />〶電力小売事業については、現行のエネルギー営業本部に電力小売に関する電源調達機能等を付与します。</p>
2．グループ総合力を発揮した価値創出に向けた体制整備
<p>〶「中国電力グループ経営ビジョン2040」では、将来の成長に向けた取り組みとして、海外事業に加えて、お客さま・地域のニーズに寄り添ったサービスの拡大に向け、国内電気事業のみならずグループの総合力を発揮した価値創出に取り組むこととしています。<br />〶その実現に向けた体制整備の一環として、これまで国際事業部門、経営企画部門、エネルギア総合研究所等がそれぞれ担ってきた、海外事業やベンチャー企業等との協業推進、事業環境の調査等の機能を集約した「事業開発本部」を設置します。</p>
3．管理間接業務のデジタル化・生産向上に向けた体制整備
<p>〶総務、資材、建物・不動産管理といった管理間接業務の抜本的な生産性向上を強力に進めていくため、これらの業務を担う機能とシステム開発・ITインフラ整備に関する機能を集約し、一元的に変革を進めることをミッションとする「業務部門」を設置します。</p>
4．経営企画部閶の機能強化
<p>〶「中国電力グループ経営ビジョン2040」の実現に向けて、長期的な経営戦略とDXおよび技術開発戦略を一体的に進めていくため、経営企画部門の機能を強化します。<br />〶具体的には、デジタルイノベーション本部に設置している「DX推進プロジェクト」が担ってきたDX戦略機能を経営企画部門に移管します。また、「エネルギア総合研究所」については経営企画部門に直属する組織とし、技術開発戦略と研究・開発を一元的に実施する体制に見直します。</p>
5．その他管理間接部門の再編等
<p>〶管理間接機能の更なる効率化と業務品質向上に向け、コンプライアンス推進とリスク管理・危機対応を一元的に担う「コンプライアンス・リスクマネジメント部門」の設置、会計・決算等の経理機能の経営管理部門への統合など、関連する機能の集約・再配置を実施します。</p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
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    <title>取締役および役付執行役員の人事について</title>


	

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    <id>e9-016441</id>

<published>2026-04-28T15:30:00+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>Action Plan 2030</title>


	

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    <id>e9-016443</id>

<published>2026-04-28T15:30:00+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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    <title>2026年6分電気料金の燃料費等調整について</title>


	

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    <id>e9-016438</id>

<published>2026-04-28T15:00:00+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>蓄電池運用最適化システムの共同開発について～蓄電池領域における新たな価Ĥ創出を目指して～</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/press/2026/p20260423.pdf" />
    <id>e9-016426</id>

<published>2026-04-23T13:00:00+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>「エネルギアグループ知的財産報告書ֽ2026年Ｖ」の発行について～Č中国電力グループ知財戦略基方針2040」を策定～</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2026/16421.html" />
    <id>e9-016421</id>

<published>2026-04-17T11:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社は、本日、当社グループの知財活動に関する取り組みをとりまとめた「エネルギア...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>〶当社は、本日、当社グループの知財活動に関する取り組みをとりまとめた「エネルギアグループ知的財産報告書（2026年）」を発行しました。本報告書は、2009年以降毎年発行しており、今回で18回目となります。</p>
<p>〶今回の報告書では、「中国電力グループ経営ビジョン2040」や近年の事業環境の変化を踏まえ、新たに策定した「中国電力グループ知財戦略基本方針2040」の概要を掲載しています。<br />〶また、同方針で目指す姿として掲げる「未来を見据えた、両利きの知財活動による価値創造」と、これを実現するための3つのプロセス「未来を描く」「ビジネスデザイン」「共創」における、新たな取り組みや研究・開発事例等を紹介しています。</p>
<p>〶当社は、知的財産報告書をステークホルダーの皆さまとの重要なコミュニケーションツールと位置付けており、本報告書を通じて当社グループの知財に関する考え方や取り組みを広くお伝えするとともに、皆さまの声にお応えしながら、グループ一体となって知財活動に取り組んでまいります。</p>
<p>〶本報告書の内容は当社ホームページでご覧いただけます。<br />＜アドレス＞<br />/eneso/kankoubutsu/chizai/index.html</p>
<p>以上</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>益田匹見風力発電事業への中国電力株会社および戸田建設株式会社の新規出資参画について</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/press/2026/p20260416.pdf" />
    <id>e9-016420</id>

<published>2026-04-16T11:00:00+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>エコキュートを活用した家庭向けの上げٸサービス「ぐっとずっとɡコタイムシフトčの開始について</title>


	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/assets/press/2026/p20260415.pdf" />
    <id>e9-016418</id>

<published>2026-04-15T11:00:00+09:00</published>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
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    <title>人事異動について</title>


	

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<published>2026-04-01T10:00:00+09:00</published>

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    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        
        
    </content>
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    <title>ҳ推Ĳ機構の金融支援を活用したトランジションローンによる資金調達について</title>


	
	
		
	

    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.energia.co.jp/press/2026/16402.html" />
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<published>2026-03-31T11:00:00+09:00</published>

    <summary>〶当社は、2050年カーボンニュートラル実現に向けた脱炭素化への移行（トランジシ...</summary>
    <author>
        <name>中国電力株会社</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja">
        <![CDATA[<p>〶当社は、2050年カーボンニュートラル実現に向けた脱炭素化への移行（トランジション）に要する資金確保を目的として、複数の金融機関との間でGX推進機構※1の金融支援を活用したトランジションローンによる資金調達契約を締結し、本日、資金調達を実施しましたので、お知らせします。</p>
<p>〶GX推進機構の金融支援を活用した資金調達は、当社として初めての取り組みです。</p>
<p>〶本契約は、当社が2023年4月28日に策定したサステナブル・ファイナンス・フレームワーク（同日お知らせ済み）に基づいて融資を受けるものであり、GX推進機構の債務保証制度※2に基づく金融支援を活用するスキームで実施するものです※3。当社は、調達した資金を、島根原子力発電所3号機（所在地：島根県松江市）の安全対策工事等ならびに豊川発電所（水力、所在地：島根県益田市）のリパワリング※4に係る脱炭素投資に充当します。</p>
<p>〶事業者・金融機関・国が連携し、データセンター等の産業立地の前提となる脱炭素電源の安定的な確保を図ることで、中国地方における産業競争力強化やDX促進に貢献します。</p>
<p>〶なお、脱炭素電源への投資は中長期に実施していくことから、必要に応じて本スキームの継続的な活用についても、検討してまいります。</p>
<p>〶当社は、カーボンニュートラルという目標を同じくするステークホルダーとのパートナーシップのもと、エネルギー供給を通じた中国地域の脱炭素化と発展に貢献してまいります。</p>
<ul>
<li>※1〶脱炭素成長型経済構造移行推進機構<br />日本政府がĲめるG（グリーン・トランスフォーメーション）策の推Ĳを目的にG推Ĳ法に基づき設立された認可法人ı業の脱炭素投資を後押しするための債務保証等の金融支援ならびに排出量取引制度の運営および化石燃料賦課金の徴収事務を担。</li>
<li>※2〶民間金融機関等が取り切れないリスクの一部を補完することで、事業者のGX投資に係る資金調達を後押しする制度。</li>
<li>※3〶2026年3月31日付 GX推進機構 プレスリリース「中国電力株会社に対する支援決定（債務保証）について」<br />https://www.gxa.go.jp/news/.assets/20260331a.pdf</li>
<li>※4〶発電出力の増強や発電効率の向上等を目的に、既存の設備を更新・強化すること。</li>
</ul>
本ローンの概要



（1） 借入人
中国電力株会社


（2） 契約締結日
2026年3月27日


（3） 融資実行日
2026年3月31日


（4） 資金使途
島根原子力発電所3号機の安全対策工事等<br />豊川発電所のリパワリング（水車・発電機他取替）工事


（5） 金融機関
株式会社みずほ銀行<br /> 株会社日本政策投資銶行<br />株会社三井住友銶行<br />三井住友信託銶行株式ϸ社<br />株式会社三菱UFJ銀行


（6） 保証人
GX推進機構



<p></p>
<p>以上</p>]]>
        
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